勝俣部長の「ため息」4779回・・・・開戦前夜

5月31日 金曜日

 

       JR新橋駅 シンボルの蒸気機関車 撮:2024.04

 

 

天才老人美しさを求め行く

 不気味・・・・

 

 間も無く起きる事態は・・・・100%予測される。

 予測出来るならば・・・・打つ手はあるだろう。

 普通はこう考える。

 打つ手は有るが・・・・。

 ごく限らた人のみで(南半球一時避難)・・・・大半は事態に丸飲みにされる。

 不気味な話である。

 今年もその事態は間も無く・・・・つまり只今、開戦前夜である。

 事態とは・・・・猛暑、酷暑、熱中症

 今夏はいつにも増して凄い夏などと・・・・早々に騒がれている。

 ここ最近、連続する夏日がどうのこうのと言われるが?

 朝夕はホットする涼しさだ。

 間も無く開戦されれば・・・・てんで比べものにはならない。

 24時間、のべつ幕無しの砲弾の嵐。

  ・打つ手は小細工程度

 日本の真夏・・・・激しい戦場と化す。

 老いた同胞が・・・・バタバタと、バタバタと、ウクライナの地と同様。

 超・古人(イニシエビト)の勝君・・・・年打つ手は、立ち向かうだけ、素手戦うだけ。

 小細工策に知恵を割かず・・・・熱中症よ、来なさいよ、来なさいよと。

 敵に負けるな、竹槍でいいから戦おう・・・・おう、おう、と。

 この男・・・・熱中症には成らないかもだが?

 大編成の敵機襲来を前に・・・・既に認知症である。

 強い男である。

 聞こえるは・・・・おお、嗚呼、おお、嗚呼。

 悲痛なる叫び声である。

 嗚呼。

 つづきます。

 

 

 水が戦いの武器となる