勝俣部長の「ため息」4734回・・・・まあいいや

4月15日 月曜日

 

              白幡沼 撮:2024.04

 

 

天才老人美しさを求め行く

からないが・・・・

 

 個人としては・・・・どう考えても理解出来ないが?

 実際に起きる事故だから・・・・そうしてしまう人が居る。

 のも明白である。

 電車、列車の踏切事故である。

  ・そこに踏切がある

  ・電車が来る可能性・・・・確率はともかく必ず有る

  ・注意する

 遮断機の有無、警報機の有無に拘わらず・・・・。

 そうすれば事故を、100%防げるのだから?

 踏切事故は自然災害はで無く・・・・100%自己責任災害である。

 それは肯定するも、

   「つい うっかり」

と言う事だろうか・・・・。

 それとも・・・・?

 そう見る側に・・・・何か、重大な、欠落している点があるからだろうか?

 仕方が無いが分からないから、まあいいや・・・・。

 そんな「まあいいや」の曖昧さでも・・・・電車、列車を、我がに置き替えて見る。

 運転する側に・・・・。

 電車の踏切事故を・・・・想定して見る事も無意味では無い。

 車、まあいいや事故、防ぐ基本・・・・何はともあれスピード、である。

 と思う。

 踏切事故報道を聞く度に・・・・ドキッする。

 つづきます。

 

 

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