勝俣部長の「ため息」5412回・・・・難聴、その対応

3月5日 木曜日

 

            ブログ写真館・・・・高尾山の四季 2009年撮

 

 

  天才老人美しさを求め行く

手の打ちよう?

 

 高齢化社会・・・・言われて久しい。

 1943年生まれの我・・・・その真っ只中に居る。

 ズバリである。

 

 ズバリ、高齢化・・・・身体髪膚(シンタイハップ)!

 あちらこちらみ出す・・・・その戦場に立つ、事とだとも言える。

 例えば高血圧・・・・十分さはともかく、薬剤などを含め、自衛の手を打つ

 例えば歯の疾患・・・・それなりの手を打つ。

  ・高齢化 ➡ 身体不調 ➡ 細やかながらの自衛行動

 

 自衛行動・・・・その1つにがある。

 恐らく、大多数の高齢者様・・・・日々、薬を飲んでおられよう。

 中には薬漬の毎日・・・・漬物化した人もおられよう。

 

 疾患する中で・・・・意外と多いのが難聴である。

 住まいの集合住宅・・・・知り合いにも何人かおられる。

   実際に私・・・・10年以上前に、耳に異常を来たした。

   精密に測定すれば耳の聞こえ機能・・・・異常状態であろう。

 生活して行く上で、かなり苦しい、苦しむ、辛い・・・・本人から聞く。

 この難聴・・・・耳が遠くなってしまう現象!

  ・俺も年だ ➡ 遠くなるかも知れない ➡ ヤバイ ➡ 何か手を打つ

 果たして難聴とその対応!

 難聴防止薬とか、防止運動とか、難聴防止食べ物・味付けなどが・・・・!

 他の多くの病と同様に・・・・何らかの、手の打ちようが有るのだろうか?

  ・ハイ 私 耳の検査で 月に1度 病院に行っております

 余り聞いた事が無い。

 

 難聴対策?・・・・デッカイ音には注意せよ。

 他に、手の打ちようが有るのか、無いのか?

 本日のテーマ・・・・深大寺螻蛄様聞こえている様でしたらお答え下さいまし

 つづきます。

 

 

 一先ず 水を飲みましょう