勝俣部長の「ため息」4264回・・・・ドア離(バナ)れ

12月23日 金曜日

 

         「武蔵浦和駅」に向かって 撮:2022.11

 

 

   折角、生きてるだから

まあ、どうでもいい ですが

 

 勝俣部長・・・・性分だから仕方が無い、のですが。

 時折、どうでもいい事を、かなり真剣に考えたりしてしまう。

 昨日の読売新聞、読者欄の声。

 産経新聞深大寺螻蛄様・・・・投稿を思い浮かべる。

  ・北九州市 男性 67才の方

  ・インターホン 間に合わない

  「私がインターホンの音に気付いて解錠しようとドアに向かうが、

   不在と勘違いし持ち帰る、あるいは置配されてしまう」

 この方の家、かなり大きいのかも・・・・。

 確かに以前と比べ、配達時のインターホン、かなり義務的である。

  ピポーン・・・・ああ 居ねぇ・・・・ドアを離れる

 そう、ドア離れが速い。

 この方と違い、狭い我が家でも・・・・ピポーン、立ち上がる、玄関ドアに行く、

一瞬アウト気味、が、ある。

 自分の動きの・・・・よっこいしょさ度数(劣化度数)、もあるが・・・・。

 この方は結ぶ。

 是非、もう一度だけ、インターホンを押して貰いたい、

 ここで考えてしまった・・・・なら・・・・どうするズラか。

 全く自分の意思が入らぬ届け品なら適(カナ)わないが・・・・。

 自分で頼んだ通販なんかの場合・・・・玄関ドアに貼り紙をする、かな。

  (配達様へ)

   ここの主(アルジ) 間違いなく在宅してます

   持ち帰ることなく 必ず手渡して下さい

   老い先短い身です 宜しくお願いします

               (偉大なる主)

 空き巣狙い効果もあるし・・・・いいと思うが。

 まあ、どうでもいい話ですが・・・・ハイ。

 つづきます。

 

 

 どんどん 年の瀬 水を飲む