勝俣部長の「ため息」4830回・・・・穿(ウガ)り過ぎか?

7月23日 火曜日

 

           法隆寺の連子格子 撮:2024.06

 

 

  天才老人美しさを求め行く

にはしないが

 

 最寄り駅「武蔵浦和」。

 小規模な・・・・ゆえに混雑度が無い、好都合な、飲食店を含む、商店が並ぶ。

 しかも小規模な広場が有り、ベンチが向き合ったり、バラけたりして設置

されている。

 早めに着き、発車時刻の調整に、誠に具合が良い。

 距離1mもない目の前・・・・若いママさんと、子供2人が座る。

 子供、土足のままベンチに上がろうとする。

 が、気になると見え・・・・私をる見る。

 私・・・・睨(ニラ)む、子供怯(ヒル)む格好で、登る行為を断念する。

 一定の時間が経つと、怯(ヒル)むがリセットされ、再び及ぶ。

 同じやり取りが、数度。

 この間・・・・母親、一切関せず、スマホに夢中。

★翌日、7月21日、産経新聞、社会面、見出し。

 ・(ダン地などからの)子供転落死、9才以下、30年で170件

 ・補助が必要

 ・物理的な対策 提言へ ()内我追加

 補助錠・・・・イイ~ヤ。

 原因は親の、特に母親のスマホでは無いのか。

 ちょっとした空(ス)き・・・・この空き、スマホが作る。

 スマホは空き作りの・・・・プロフェッショナル。

 転落死させてしまう・・・・口には決してさないが?

  心理的には(ハ)かないと言うべきか

 人生90年・・・・せいぜいたったの10数年、子育てに集中しましょうよ。

 鍋を沸騰させてしまう、ボヤを起こす・・・・ついつい、全てがスマホに有り。

 人生・・・・集中しましょうよ。

 穿(ウガ)った診方・・・・過ぎだろうか?

 つづきます。

 

 

 今、水を飲む 実に美味しい 午前2時50分