9月11日 木曜日

突然ですが間もなく始まる・・・・「世界陸上」国立競技場
天才老人美しさを求め行く
どこか素直じゃ無い
15日、敬老の日を前に・・・・住いの管轄機関から狭山茶が届けられた。
誠に・・・・有難い事である。
機関名、かなり長いと言うか、長ったらしいうか!
市も、老人までにも気を遣い・・・・大変な事である。
ところで、勝俣老人は素直じゃ無い。
書かれている文言・・・・
「ご長寿 まことにおめでとうございます」
偏屈なる性格・・・・この、ご長寿に、ご長寿が何となく引っ掛かる。
引っ掛かったのであるが!・・・・かと言って、他の言葉がなかなか難しい。
長寿に換えて、
・長生きをされて まことに・・・・何となく嫌みが籠る
・いつまでもお健やかに まことに・・・・赤ちゃんじゃあるまいに
端的に、
・いつまでもご存命 まことに・・・・どうせなら二重奏にして
いつまでも いつまでもご存命 まことに・・・・もう嫌みの極みとなる
無難なところは、
・敬老の日を迎えられて まことに・・・・
コレがいいかな、などと・・・・。
言うならば、為す事も無き老人・・・・!
ご長寿の・・・・誠に優雅な迷いで有る。
優雅な迷いこそ・・・・ご長寿様の、健康なる、ご長寿の証、かな、かな。
ちなみに、「さいたま市」の敬老対象者は・・・・!
令和7年12月31日までに75才以上
になられる方、となっている様です。
さあ、素直に生きよう!
お茶100g1袋のご長寿のお祝い まことに有難うございました。
老人よ 素直に生きようぜ!
ハイ。
つづきます。
9月が終われば 今年もあと3カ月 毎日水を飲んでいる