勝俣部長の「ため息」4202回・・・・勝君の数式

10月21日 金曜日

 

       「興禅院」・・・・結露を良くご覧下さい 撮:2022.09

 

 

 

折角、生きてるだから

  せいにする

 

 半年目に入るパソコン教室・・・・よく続いている(評価自己感心)。

 99%は・・・・帰りの、立ち寄り酒飲みが有るからだと思う。

 まあ、それはそれとして・・・・。

 教室の主体は通信(指導)である。

 生徒の机には2台のパソコンがある。

 1台の指導(先生)の通信画面を見ながら、もう1台で自分が(生徒が)操作する。

 解らないと手を挙げる、インストラクター殿が来る、画面を一旦停止する、個別指導を受ける。

 指導する彼女ら、彼らは・・・・さすがにパソコンの精通者、見事なものである。

 インストラクターさんは凄い、凄いと・・・・感心しながら半年が経つ。

 勝俣部長の最近・・・・かなり成長した。

 自宅で復習する、理解不能箇所、メモリー(持ち運び可なるUSB)、記録する、

教室に行く、インストラクター殿にご指導仰ぐ。

 と言う事で・・・・次第に個別指導学習の比重も増しつつある。

 、ここから先が本日のテーマ・・・・。

 勝君様は何事も自分が悪くは無く・・・・人のせいにするのが得意である。

 教える彼ら、彼女ら・・・・感心するほど、確かにパソコンは精通者である。

 、残念ながら・・・・教え方の術プロでは無い(と思えてしまう)。

 その辺のお姉さん、お兄さんとそう変わらない。

 教え方に・・・・ピカピカさが無い。

 目を見張るモノが無い。

 以下の「勝君の数式」が誕生してしまうのも、まんざら的外れでは無い。

  パソコンプロ×教え方が素人パソコン素人化生徒理解解不能

 この生徒に勝君を当てはめる・・・・今の勝君となる。

 勝君は「人のせいにするのプロ」となる。

 なんぼ東大出でも、教え方が不出来なら、家庭教師としては3流以下大学出。

 何事も・・・・ここんとこが大切でありまするぞ。

 世の若い・・・・お母さん様の皆さま。

 つづきます。

 

 

 本日も パソコン教室日 水を持参する