勝俣部長の「ため息」1966・・・・自画自賛 日

10月9日 日曜日



 好き勝手に 言いたい放題
作ると言う 嬉しさ


 勝俣部長・・・・
  ・作る日常
  ・作れる日常
が好。
 そうなれるように、自分自身を仕向ける日々。
 代表的な事が(モノが)、3度の食事。
 朝起きる。
 3つの要件が同時に始動(頭の中で)。
  ・朝食に為すべき作業(仕事、ブログ、ストレッチ等)
  ・朝食は何にする
  ・昼食の弁当は やはり何にする
 ほぼ毎朝、このパターン。
 その通り実行する。
  (ちなみに夕食は仕事の帰路)
 コンビニが入る(入れる)隙間、1mmも無し。
 日常良く有る、有るじゃんか・・・・。
    「ここ こうなれば いいよな(例えばモノ置くところや 吊るすところ)」
 可能な限り自作する。
 お見え願えれば分かるが、我が室内、自作品のオンパレード。
 それが嬉しい、楽しいのだから・・・・。
 昨日は、商売の「備蓄水」搬入の7つ道具入れを完成。
 まあ7つは無いが、「数量チェックの計算機、筆記具、メモ用紙、付箋、カッターナイフ」など一式入れ
 今朝起き、先ほど完成品を見た。
 なかなかの出来栄え(自画自賛)。
 ポイントはここから。
 すると次の搬入作業が待ち遠しい。
   「ええ また搬入作業が・・・・早く来い作業」に変わる。
 こう言う性格を「いい性格」と言う(自画自賛)。 
 本日は「自画自賛・日」でした。
 お疲れ様・・・・。
 つづく。



 さあ 自画自賛のご褒美に 水を飲みましょう