8月9日 日曜日

東京板橋区・・・・「小豆沢船着き場・公園」
天才老人美しさを求め行く
壮大なる話し!
昨日・・・・格好つけて言えば!
今年度の(2026年版)、出版の打ち合わせに(原稿は送付済み)!
出版本は 凡句楽エッセイ・・・・「昭和の詩(ウタ)」シリーズ
中央区の浜町から・・・・港区の田町に越した出版社に出向いた。
普通の出版と違い、出版しても・・・・買うのは自分だけである、多分!
身内、縁者、友人・・・・誰も見向きもしない!のが、今までの例である(笑)
それでも計画は・・・・本年から、向こう36年間、毎年1冊の出版計画である。
壮大なる・・・・老人計画物語である。
(それに向けてコツコツと骨身を削り計画貯金に励んで来た、いる)
最後に予定する36冊目は・・・・勝俣老人、計算上、119才となる!
宜しく付き合って欲しい旨、計画書を持参して、昨日、念押しの・・・・お願いをした。
田町の昼下がり、猛暑の中・・・・出版社の担当者様、どう言う訳か笑っていた。
こちらも笑っていた(笑)
仕事を離れてからの人生・・・・第2の人生、あるいは、後(ノチ)の人生、その肝要さは!
蓄(タクワ)えの多寡にかかわらず!・・・・とにかく!
・お金を美しく使う
・美しくお金を使う
そのために・・・・一心不乱に努力をする事。
自分で、猛然と決めた・・・・自分の、晩年の人生の在り様!
①エッセイを書く ⇒ ②年1冊出版する ⇒ ➂アマゾン社で発売する
そして・・・・➃自分で自分の本を買う
友人、知人に送る、最後は自分の部屋の・・・・本棚に並ぶ。
※自分が買った分でも印税は入る(笑)
超・薄っぺらの本でも・・・・36冊が並ぶシーンは、圧巻である!
この①から➃の一連の流れ・・・・それぞれに、相応のお金が掛る!
でも美しい使い方・・・・実に美しいお金の、使い方では無いか!
これほど美しいお金の使い方は・・・・そんなには無い!
ただ問題は、向こう36年間、36冊・・・・ご担当者様が言うのは!
・勝俣さん 私 100才近くになります と
大丈夫かな、と!
この、大丈夫レベルで・・・・このプランを突くと!
全く大丈夫で無いのは・・・・勝俣老人になりますから!
それが、この計画の・・・・最弱点であると!
まあ、それはそれとして・・・・老人よ! お金は美しく使おう。
惚れ惚れする・・・・コンセプトでは有りませぬか!
いいぞ、いいぞ・・・・老人勝俣!
フレ フレ・・・・老人勝俣!
考えただけでも・・・・・・・・立派である。
以上、猛暑の中の・・・・田町の自画自賛でした。
出版社様アイスコーヒー同伴者との2名分・・・・有難うございました。
何れ莫大なる印税でお返し致します(笑)
*ところでIT次男 様
IT様は上記の、老人勝俣の生き方を・・・・どの様に評価されますか!
素直な評をお聞かせクダサイ・・・・是非。
つづきます。
*老人再学習・・・・身体ことわざ学習
・肩を入れる
贔屓にして援助したり応援したりする
・肩を落とす
落胆してガッカリする
凡句楽計画・・・・こうならなければいいのであるが?