8月8日 土曜日

東京板橋区・・・・小豆沢船着き場・公園
天才老人美しさを求め行く
三季と一災害季!
日本の四季は素晴らしい・・・・春夏秋冬!
日本を評す(表す)・・・・代表的な言い方である!(あった)。
いつしかその四季が崩れ・・・・二季などとも、言われ出してしまった。
此度の熊本県の大地震・・・・追い打ち(撃ち)を掛けるのが、殺人猛暑!
また・・・・列島観測点の大半が猛暑日、などとする発表の日々。
かくなると夏そのものが災害・・・・とも言えそうである。
日本は夏を迎えるのでは無い・・・・毎年、毎年、殺人猛暑災害に襲われるのである!
・運よく何一つ、自然災害が無かったとしても!
・完全な無災害の年であったとしても
夏が巡り来ただけで・・・・日本は大災害!を被る。
日本は最早、四季は無い ⇒ 二季も正解では無い!
正しくは・・・・「三季と一災害季」!
春が来て ⇒ 災害季が来て ⇒ なんとなく秋らしさが来て ⇒ 冬が来る。
教科書の記述を・・・・そろそろ修正せねばなるまいに!
それにしても・・・・どんどん凄い夏になる。
負けてはおれぬ・・・・生き抜こう! おう!
つづきます。
*老人再学習・・・・身体ことわざ学習
・食指が動く
食欲や物欲が起こる
・指をくわえる
羨ましく思いながらも手が出ず、虚しく眺めている
ただただ指をくわえる勝俣少年が いつもいた