勝俣部長の「ため息」5563回・・・・生き抜こう! おう

8月8日 土曜日

 

               東京板橋区・・・・小豆沢船着き場・公園

 

 

   天才老人美しさを求め行く

三季一災害季!

 

 日本の四季は素晴らしい・・・・春夏秋冬!

 日本を評す(表す)・・・・代表的な言い方である!(あった)

 いつしかその四季が崩れ・・・・二季などとも、言われ出してしまった。

 

 此度の熊本県の大地震・・・・追い打ち撃ちを掛けるのが、殺人猛暑!

 また・・・・列島観測点の大半が猛暑日、などとする発表の日々。

 かくなるとそのものが災害・・・・とも言えそうである。

 日本は夏を迎えるのでは無い・・・・毎年、毎年、殺人猛暑災害に襲われるのである!

  ・運よく何一つ、自然災害が無かったとしても!

  ・完全な無災害の年であったとしても

 夏が巡り来ただけで・・・・日本は大災害!を被る。

 

 日本は最早、四季は無い ⇒ 二季も正解では無い!

 正しくは・・・・「三季と一災害季」!

 春が来て ⇒ 災害季が来て ⇒ なんとなく秋らしさが来て ⇒ 冬が来る。

 教科書の記述を・・・・そろそろ修正せねばなるまいに!

 それにしても・・・・どんどん凄い夏になる。

 負けてはおれぬ・・・・き抜こう! おう!

 つづきます。

 

  *老人学習・・・・身体ことわざ学習

    ・食指が動く

     食欲や物欲が起こる

 

    ・指をくわえる

     羨ましく思いながらも手が出ず、虚しく眺めている

     ただただ指をくわえる勝俣少年が いつもいた