勝俣部長の「ため息」5251回・・・・消滅国家 木っ端(国家)微塵

9月24日 水曜日

 

        突然ですが・・・・昨日5時20分(朝焼け) ベランダより東南を臨む

 

 

  天才老人美しを求め行く

ローマが無い

 

 自民党総裁選・・・・来月4日投開票。

 5人が立候補・・・・恐らくそのまま、内閣総理大臣に結ぶだろう。

 即ち・・・・新しい日本国のリーダーとなるだろう。

 5人、共に物価高対策等、経済対策を目指すが・・・・!

 

 私個人としては・・・・!

 今の日本で最も肝心な・・・・全ての道はローマに通ず!

 このローマを、誰も指摘しない・・・・誰も論じない。

 経済政策、確かにである・・・・、で、それが一体、何処に向かのだ?

 個人の豊かさか、低所得者の救済か、米国との折り合いか・・・・勝俣君の救済か

 

  ・1950年度 日本の出生数 233.8万人

  ・1965年度   同    182.4万人

  ・2017年度   同     94.6万人

  ・2020年度   同     84.1万人

  ・2023年度   同     75.9万人

  ・2420年度   同     68.6万人

  ・2025年度   同     ロボット対応では追いつかないぞ・・・・ろしいぞ

 人口減少はつるべ落とし!・・・・間も無く!

  ➨ 消滅集合住宅どんどん出現

  ➨ 消滅市町村出現

  ➨ 消滅都心出現

  ➨ 消滅国家 現出

 

 5人様にもし問えば、だからこそ私の政策が・・・・!

 バカ言え・・・・後出しジャンケンじゃんか。

 時間の問題となっている、人口的消滅国家を、如何にして立て直すのか。

 その対策プランと、しっかりとした行動策を・・・・お聞きしたい。

 先ずローマを・・・・キチンと押さえて(認識して)戴きたい。

 まさか・・・・ローマは我が懐(フトコロ)に在りってか!

 

 

 それでは先ず・・・・深大寺螻蛄先生より、答弁をお願い致します(笑)

 さあ皆様・・・・拍手、拍手、拍手。

 つづきます。

 

 

 国家が消滅すれば・・・・個人は 木っ端(国家)微塵