7月6日 月曜日

天才老人美しさを求め行く
超・細やかな 抵抗
先月、近場、南越谷で・・・・40人ほどの集まりがあった。
年令の恩恵に与(アズカ)り・・・・若き、大学助教授さんと!
席を、同じにさせて戴いた。
最近の生成AI・・・・その、蔓延(ハビコ)り方の、凄さをご教授して戴いた。
助教授自身を含め既に・・・・学生全員、生成AIとは切っても切れない、毎日だと言う。
(生成AI、去年の夏当たりから、急速に発展し出しと言う)
勝俣先輩、と・・・・一応、私を、年齢で立てて、くれての話の中で!
・最も深く興味を覚えたのが
・そして全く、イメージ出来なかったのが?
★生まれた時から・・・・生成AIに浸かる、
コレからの世代の・・・・文章力は!
先輩方々と・・・・全く違う形になるでしょう、ねと!
既に・・・・目一杯違うのだから!
我が狭き思考では、一体どうなるのか・・・・到底イメージ出来ない。
我、年上なれど・・・・社会的通年では下位に座る者。
翌日、当日の御礼の心を認め・・・・助教授に投函した。
書き終えたが・・・・何かが足りない、そんな心に脅迫された。
何かが足りない、足りない・・・・そして、追伸を添えたくなる。
思い付いたのが・・・・本日の掲載写真。
縦横=2.7cm×4cm・・・・小さな追伸シールである!
内容は、
★手紙の文章は・・・・一切、生成AIの力は借りておりません
誠に陳腐な・・・・83才の抵抗である!
が、一応は・・・・今流の抵抗を、先手を打った形で、施した積りでいる。
次回、もし席を同じにするならば・・・・助教授との間(マ)は!
同じ席に着きながら・・・・「月と鼈(スッポン)」となるかな、かな!
嗚呼であるが・・・・楽しみでもある!
つづきます。
*老人再学習・・・・身体的ことわざ学習
・顔が利く
信用や力があり、便宜をはかって貰える
・顔に泥を塗る
面目を潰す