9月2日 水曜日

サンゴ樹の花と言うか実と言うか 一昨日撮
天才老人美しさを求め行く
珊瑚樹!
サンゴジュ、サンゴ樹・・・・珊瑚樹。
勝俣老人・・・・恥ずかしながら83才にして、初めて知った!
(知的聡明なるみっくん母さんはご存じのハズ)
・葉は大き目で厚く、光沢がありピカピカ
・初夏、5~6月、赤色の花が群がって咲く
・枝や葉に水分を多く含み、火を着けても燃えにくい
・防火樹、防風林に最適
勝俣老人・・・・住まう集合住宅、2棟構成の360戸、築53年。
住まい歴・・・・築後10年経ってからの、43年間。
住宅の全体構成を長方形に例えれば・・・・連続する2辺!
・かなりな高さと幅を持つ・・・・生垣で囲われている
・2辺の1辺に正面玄関が有り・・・・国道17号に面す
・玄関を出て右折、北に向かえば至近にコンビニローソン在り
前置きが長く、要領を得ずであるが・・・・キーワードを繋ぐと!
・一昨日勝俣老人・・・・玄関を出てローソンにコピーを撮りに行った
・引き返すとき・・・・左手奥に、赤いモノが見える
・そっと手を伸ばし、少しづつ引っ張り出すと
赤い花と言うか実であった・・・・カメラを取に大至急戻り撮影!
それが本日の・・・・掲載写真である!?
調べて見る・・・・それこそ恥ずかしながら知ったのが、生垣は珊瑚樹であった。
スマホ辞典の通り・・・・!
・防火林性はその通りで・・・・内部を見えにくくする効果絶大
・外の諸々はスマホの解説通り
ただ1点・・・・初夏に群がって花が咲く?
ここであるが・・・・
・住み着いて43年・・・・初めて見る光景である!
老人は時間が有る・・・・生垣の2辺を足を引き摺りながら隈なく探した!
結果は2つと言うか、2輪と言うか・・・・2つに過ぎない。
・43年間で初めて見る光景!
・群がって咲く!・・・・どころか2つだけ
多分毎年咲く事であろう!
花を着けにくい性質の・・・・サンゴジュ、サンゴ樹、珊瑚樹?かな!
みっくん母さんの・・・・せめてこれまでに見たか、見ないか、お聞きしたいものである。
つづきます。
*老人再学習・・・・動物ことわざ学習
・張子の虎
虚勢を張りたがる人をあざけって言う言葉
勝俣老人・・・・よく言われます
・猫に鰹節の番
油断出来無い/過ちが起きやすい
勝俣老人・・・・よく言われます