7月14日 火曜日

甲州街道「小原本陣」 休憩室付近にて
天才老人美しさを求め行く
バカで結構・・・・
毎度コメントをお寄せ戴いているお一人様・・・・深大寺螻蛄様!
老人勝俣と・・・・ 同じ出身地(山梨)で、ほぼ同じ年代に組み入る。
であるから・・・・
・バカで結構 達者で一番
かくなる言葉を、知っているか、もしくは、自らで発信したのでは無いかと!
〈しかも私と違い・・・・何度も、何度も、毎日発していたのではと(笑)〉
考えたら、この言葉が、正々堂々と闊歩していた時代は!
精神的に・・・・とても良い時代で、救われた時代であった(かも知れない)。
おバカさんでも、身体の丈夫さを保てば・・・・相応に生きていける道が有った、のだ!
それが今は・・・・ど・う・だ!
我々の時代に生き延びる事が出来た・・・・道に!
・ITにより
・超・高度化された
・ロボット、機械の類が出現してしまったのである
つまり・・・・我々クラスは、全員、失業し出したのである。
(勝俣老人も、深大寺螻蛄氏も・・・・今なら、生きて行けないのだ)
我々、年寄りから眺めると・・・・若者なら全員がIT文化に馴染める。
そう・・・・括(クク)ってしまう!
ところがドッコイ、今の若者であっても・・・・バカで結構組が、沢山、居るハズである。
(若者中にも・・・・IT次男などと、謳え,られない者が、一杯いるのだ!)
★人間 閑居して 不善を為す(人ってヤツは暇になったら、良くない事をしでかす)
そうなのだ・・・・問題が、不善の種類に在るのだ。
我々の時代なら、お隣の、お隣の柿を、盗み食いを為す程度だったが!
今の時代は・・・・
・日中、堂々と押し入り・・・・人を殺めて金品を奪う(かも知れない)
・精神がヤラれ 無差別に 理由なく 手当たり次第
人に危害を加える(かも知れない)
・しかもコレらの不善は、日々、激しくなって行くのだ(かも知れない)
と、かなり激しい夢を見ながら・・・・先ほど目が覚めました。
尚、作文の道中、独りでは寂しいゆえ・・・・深大寺螻蛄様を引っ張り出しました事。
彼におかれましては・・・・そんなバカさは絶対的無縁!ズラ!
(ズラ:山梨方言が出てしまいました)
深くお詫び申し上げます。
つづきます。
*老人再学習・・・・身体ことわざ学習
・目をつぶる
見なかった事にして咎(トガ)めない
・目を光らす
厳重に注意、監視する