勝俣部長の「ため息」5513回・・・・表現の自由

6月17日 水曜日

 

           突然ですが・・・・大船の観音様 小田原の帰路 車窓より

 

 

 天才老人美しさを求め行く

よく分からない

 

 日本国旗を・・・・言葉的に言うならば!

 踏んだり蹴ったり、燃やしたり・・・・意味も無く激しく棄損したら罰せようと!

 法的に準備しようと・・・・!

 法律で縛ると・・・・表現の自由がなくなるから、反対と言う。

 表現の自由って・・・・一体、何!

 

 例の沖縄辺野古沖で・・・・平和学習船転覆、高校生1人死亡。

 文科省が当該校に・・・・姿勢を正す形の指導に動いたら!

 学校教育が萎縮する・・・・自由が侵害される。

 表現の自由が無くなる・・・・反対。

 表現の自由って・・・・一体、何!

 

 こんな論を自由にさせておいたら・・・・表現どころの騒ぎでは無い。

 国が・・・・がん細胞に、どんどん侵されて行く!

 やがて滅亡!

 バカ、間抜け、トンマ・・・・!

 国からは法律に基づいた・・・・立派な俸給を貰っているだろう。

 少しは・・・・お国の為になりなさい!

 さもなくば・・・・消しゴムで消したくなるぞ!

  ♪ 此処はお国の何百里 離れて遠き・・・・!

 つづきます。

 

 *老人学習・・・・「ことわざ学習」

   ・なくて七癖(あって四十八癖)

    人は誰でも多少のクセを持っている

    アノ方はかなり多いよな!アノ方はな!

   ・情けは人の為ならず

    人には親切にしてあげよう、自分もきっと良い事が戻る

    情けを掛けるのは相手の為にならない・・・・この解釈は

    同じ様に間違ったて解釈されている言葉に!

     世阿弥の・・・・「初心忘るべからず」がある。

     正しくは・・・・何事も最初は下手(上手く行かないが)、

     努力すれば報われるよ!

     時には下手だった最初を思い出し・・・・一層の精進を!