勝俣部長の「ため息」5502回・・・・ドッキリカメラ

6月5日 金曜日

 

                 小田原城 5月23日 撮

 

 

  天才老人美しさを求め行く

笑っては行けないが

 

 ほんのチラっと見ただけで・・・・。

 どう言う経路で追いかけられ、その後どうなっているの分からないが?

 精神的には・・・・かなり重症でいるのだと思う。

 また、どう言う事で・・・・そのシーンが画像に撮られたのか不思議であるが!

 一昨日かな・・・・テレビで見た!

   に追いかけられ ➨ どんどん走って逃げ ➨ 反転し ➨ 走り逃げ

   ➨ 熊も激しく追いかけ ➨ またも反転 ➨ 走り逃げ

   ➨ またも反転したが、転んでしまう

 熊に体当たりされた様にも見えたが・・・・アノ方は、今!

 

 自分に置き換えて見たが・・・・!

  ・先ず恐怖で1mmも動けないかも

  ・動けたとしても・・・・あんなに器用には走れないし

  ・第一 2~3歩で直ちに餌食になってしまう

 あのシーンを見た時・・・・大昔流行った「ドッキリカメラ」を見る思いが!

 その失礼さは重々承知するも・・・・思わず笑ってしまった!

 勝俣老人・・・・からは英雄に見える方は、結局、どうなったのだろうか?

 笑いと心配との・・・・極めて変則的なシーンを見た。

 それにしても・・・・なぜ、あんな事になったのだろう?

 つづきます。

 

  *老人学習・・・・「ことわざ学習」

    ・子はかすがい・・・・・・・・・・・・子は夫婦の中を取り持つ

     結局ダメもあるが!

    ・転ばぬの杖・・・・・・・・・・・・失敗しない様に前以て十分に用心す

     個人として異を申す・・・・転ばぬ先では、転んでから杖の出番となる

     正しくは前(サキ)で無いと・・・・弘前などに使う、サキで無いと可笑しい

     「転ばぬ前(サキ)の杖」が・・・・正しいと思うのであるが

     個人として物申す・・・・お酒を飲みに出る時は必ず