勝俣部長の「ため息」5499回・・・・2:6:2の法則

6月2日 火曜日

 

               小田原駅前商店群 5月23日 撮

 

 

   天才老人美しさを求め行くを

まあ、仕方が無いのか

 

 昔から、遊び心で良く言われている・・・・2:6:2の法則。

  ・放っておいても正しい行動を取るのが・・・・うん、アノ人だ

  ・指導し、注意しさえすれば正しい人が・・・・うん、アノ人だ

 併せて80%しよう・・・・これは

  ・ところが、どんなに注意しようが、警告しようが!

   厄介な行動を起こしてしまうのが・・・・うん、アノ人だ

 

 による惨事が、引切り無しである。

 中でも山菜取りで山に入り、惨事に合う人のニュースが絶えない。

 こんなにもがれているのに・・・・なぜ山に入る!

 危険だろう・・・・なぜだ、何故だ!

 多分、上述のの人は・・・・そうとだと思う。

 数字の確かさはともかくの人は必ず居て・・・・山菜取りに行き、死ぬ。

 考えたらオレオレ詐欺で騙される人が・・・・未だに居るのだから!

 人とは・・・・そう言うものか知れない。

 

 この2:6:2であるが・・・・じゃ、〇の8だけを取り、10としようと!

 つまり熊に全部殺されたとして・・・・✖を捨て去る。

 するとまた2:6:2が現出する・・・・また排除する、また排除する。

 最後はゼロになる。

 ✖は必要だと言う・・・・か、どうかわ、分からないが!

 

 勝俣老人・・・・個人の中に2:6:2が有る。

 この部分は俺のは嫌なところ・・・・排除する!

 排除する・・・・自分がゼロ、無となる!

 だから・・・・✖は承知するも、敢えてそのままにしている。

 賢いのである。

 アノ、お二人様・・・・遠慮なさらずに、をどんどん排除すればよいのにな、あ、あ

 どんどんなあ、あ!

 つづきます。

 

  *老人学習・・・・「ことわざ学習」

   ・気が置けない・・・・・・・・・・・・気遣いの必要が無く、打ち解ける事が出来る

    真逆に理解している人が案外多い

     *アノ人、気が置けないから、気を付けてね、などと

   ・漁夫の利・・・・・・・・・・・・・・・・2者が争っているうちに、第三者が労せず利益を持って行く

    誰かが当て嵌まる気がするよな・・・・誰かがな!