5月23日 土曜日

東京都北区「王子神社」
天才老人美しさを求め行く
笑う、と言う表情
まあ、素人なりの思いで言えば・・・・?
笑う事も、1つの表情・・・・もしくは表現と言えるだろう。
住いの集合住宅に、以前から、そこそこ久しくしているお方がいる。
おかしなもので・・・・エレベーターなどで、会うときはかなりな頻度で!
会わない時は3~4カ月・・・・空白が生ずる。
とても変な言い方で、申し訳が無いが・・・・。
笑いの表情が、次第に乏しくなって行く感じがする。
つい2日前、エレベーターで乗り合わせた。
いつもの調子で言葉を掛ける・・・・小さく微妙に、頷(ウナズ)くが!
まさに、次第に乏しくなって来た気がする。
もしかしたら・・・・認知症、気味、かもと!
考えたら笑う事は・・・・かなり重要な表現、言語、である。
無ければ無表情(口)・・・・ある意味「能」の世界となる!
我々は瞬間的に、無意識に・・・・まさに無意識に!
笑う行為を・・・・言葉化(言語化)しているのかも知れない。
笑いを意識してしまった・・・・。
意識して・・・・人の笑いの表情を見てしまっている。
人はともかく勝俣老人・・・・いい笑いの表情にと!
そのためには・・・・先ず、精神の健康、かな、かな!
ダメだ、へらへらさが出てしまう・・・・・・・・此処で(笑)。
つづきます。
*何か本日の、深大寺螻蛄様のコメント・・・・予測出来そうである。
どうせ、どうせ○○だから・・・・クギを刺した積りでいるが!
(本日から小田原に行きます、明日のブログは失礼致します)
*老人再学習・・・・「難書字」
・げす・・・・・・・・・・・・・・・・下衆(身分の低い者、使用人)
上記の螻蛄さんへの疑いを・・・・「下衆の勘繰り」と言います
・とねり・・・・・・・・・・・・・・舎人(皇族の近くに使える官人)
日暮里・舎人ライナーですっかり馴染が・・・・この舎人は地名