勝俣部長の「ため息」5490回・・・・精神の健康

5月23日 土曜日

 

                 東京都北区「王子神社

 

 

天才老人美しさを求め行く

笑うと言う表情

 

 まあ、素人なりの思いで言えば・・・・?

 笑う事も、1つの表情・・・・もしくは表現と言えるだろう。

 住いの集合住宅に、以前から、そこそこ久しくしているお方がいる。

 おかしなもので・・・・エレベーターなどで、会うときはかなりな頻度で!

 会わない時は3~4カ月・・・・空白が生ずる。

 

 とても変な言い方で、申し訳が無いが・・・・。

 笑いの表情が、次第に乏しくなって行く感じがする。

 つい2日前、エレベーターで乗り合わせた。

 いつもの調子で言葉を掛ける・・・・小さく微妙に、頷(ウナズ)くが!

 まさに、次第に乏しくなって来た気がする。

 もしかしたら・・・・認知症、気味、かもと!

 

 考えたら笑う事は・・・・かなり重要な表現、言語、である。

 無ければ無表情(口)・・・・ある意味「」の世界となる!

 我々は瞬間的に、無意識に・・・・まさに無意識に!

 笑う行為を・・・・言葉化(言語化)しているのかも知れない。

 

 笑いを意識してしまった・・・・。

 意識して・・・・人の笑いの表情を見てしまっている。

 人はともかく勝俣老人・・・・いい笑いの表情にと!

 そのためには・・・・先ず、精神健康、かな、かな!

 ダメだ、へらへらさが出てしまう・・・・・・・・此処で()。

 つづきます。

  *何か本日の、深大寺螻蛄様のコメント・・・・予測出来そうである。

    どうせ、どうせ○○だから・・・・クギを刺した積りでいるが!

 (本日から小田原に行きます、明日のブログは失礼致します)

 

  *老人学習・・・・「難字」

   ・げす・・・・・・・・・・・・・・・・下衆(身分の低い者、使用人)

     上記の螻蛄さんへの疑いを・・・・「下衆の勘繰り」と言います

   ・とねり・・・・・・・・・・・・・・舎人(皇族の近くに使える官人)

     日暮里・舎人ライナーですっかり馴染が・・・・この舎人は地名