5月9日 土曜日

初めての体験:今シーズン2度咲きの「シクラメン」 4月末撮
天才老人美しさを求め行く
それにしても・・・・書けない
一カ月程前から・・・・当ハテナブログ!
日々、欄外に・・・・老人再学習コーナーを設けている。
主体は・・・・何!言おう、自分の為の再学習である。
今進めているのは・・・・読めるには読めるが、書くとなると書けない漢字。
難読字ならぬ・・・・難書字を進めている。
書けない漢字、と言えば、思い浮かべるのは・・・・!
薔薇、憂鬱、膠着、当たりを思うが・・・・飛んでもハップン、歩いて10分。
勝俣老人、実は・・・・今まで羅列して来た「難書字」、その全部が、書けない!
全く書けない、と言っていい。
更に言うと、いい機会・・・・書けるまで、書いて、書いて、書いて、書いて、書きまくるのであるが!
翌日には・・・・イヤイヤ、当日の午後には、書けないのである。
(高市総理は・・・・書けるのだから凄いお人である)
そこでアノ、お二人さん・・・・深大寺螻蛄様 and みっくん母さん。
既にテーブルに上げて来た漢字を、再度言います・・・・書いて見て下さい。
あっせん、きざ、きべん、けげん、けんらん・・・・もう、ここらで十分でしょう。
(斡旋、気障、詭弁、怪訝、絢爛・・・・)
読めるけれど書けない・・・・その逆は無し。
なぜでしょう・・・・読む能力と、書く能力と、一体、どう言う事なんでしょう。
この道理を・・・・どなたか、分かり易く、解説して戴きたいのですが!
一応、勝俣老人の道理は・・・・人間とは、そう言う生き物だからです。
そんな事より・・・・IT革命により!
日本民族・・・・近い将来、全員、「無学文盲」に成り果てますから!
その結果・・・・少しくらいは自分で学習しよう、の時代が来ますから!
つづきます。
*老人再学習・・・・「難書字」
・ちみつ・・・・・・・・・・・・・・緻密(細かくて詳しい事)
・ちゅうちょ・・・・・・・・・・躊躇(ためらうこと)
生徒螻蛄さん、当然、2つともダメでしょうね・・・・分かっておりますよ