勝俣部長の「ため息」5468回・・・・人に尽くし、人に学ぶ

5月1日 木曜日

 

            突然ですが・・・・愛知県「(名鉄)小牧駅」 昨日撮

 

 

   天才老人美しさを求め行く

飲み友(母を)訪ねて三千里(リ)

 

 勝俣老人・・・・新型コロナ騒動以前より!

 飲み友(母を)訪ねて三千里なる・・・・!

 自己発案の・・・・「飲み旅」を行っている。

 4年前、就労人生終了後は・・・・その実施精度が高い。

 

 ただこの企画・・・・問題が1つある!

 現地で待ち受けてくれる人が・・・・いよいよ以て!

 皆、高齢・・・・逝き人ありし、また、生存すれどドクターストップ酒飲めず!

 範囲が猛烈に・・・・狭まりつつある。

 結局・・・・京都、山形、静岡は1度の旅で終わってしまった。

 今治市については・・・・企画素案にて終わる。

 

 一作日29日~先日30日・・・・愛知県小牧市を訪ねる。

 最初の会社時代の小牧工場・・・・此の地で、勤務年数の大半を過ごした、飲み友がいる。

 2才年下、ほのぼの青年も・・・・今や、ほのぼのお爺さんに。

 最も仕掛けた私の方は・・・・ソレ以上のせっかちお爺さんに

 酒は気分で飲むもの・・・・二人して、日本酒一升瓶、半分以上を飲み切る。

 

 今年の飲み友計画・・・・1泊2日の旅は、真夏に入る前に!

  ・小田原~戸塚編

  ・水戸市編

 後この2つが、どうにか成立している・・・・。

 来年以降・・・・勿論、自分の体調を含めて、如何になるのやら!

 行ける内に行って置く・・・・この鉄則が、年寄りの旅の大前提。

 

 人に尽くし、人に学ぶ・・・・!

 80才にして結べし勝俣老人の命・・・・体力の続く限り、永遠に! 永遠に!

 つづきます。

 

  *老人学習・・・・「難字」

    ・ざんげ・・・・・・・・・・・・・・・・懺悔(罪を悔いて告白すること)

      ハイ、私がヤリました(涙)・・・・本当は深大寺螻蛄様なのに、悔し涙流れる

    ・ざんじ・・・・・・・・・・・・・・・・暫時(しばらくの間)