4月27日 月曜日

東京駅ドーム型天上(新橋より側) 4月11日 撮
天才老人美しさを求め行く
増々・・・・!
昨日、老人勝俣・・・・住む集合住宅「(通称)東団地」、約360戸。
老人クラブの(白幡クラブ)・・・・年次総会・会食会が開かれた。
現、会員登録数66名、出席者37名・・・・!
全員、老人・・・・かなりの盛り上がりを見せた。
白幡クラブの活動の1つに・・・・新聞の回収作業がある、収入源の1つであった。
(申し訳無いが私は1度も参加した事が無い、宴会で飲むだけ)
あったと過去形にするのは・・・・新聞購読者(家)が激しく減じていると言う。
多分、最高時の半分、イヤ30%以下かも知れない。
時代である・・・・2度と増える事は無いだろう。
新聞と言えば・・・・何が何でも「産経」の精神で、数十年来ている。
(半年は・・・・読売新聞との併読)
未だに新聞切り抜き、スクラップブック貼り付け!
このの精神だから・・・・デジタルの興味、絶対に持たない。
ところが同じ新聞でも・・・・スポーツ新聞。
どんどん興味が失せて行った・・・・確実に失せて行った。
・先ず最終紙面側の芸能欄・・・・チンプンカンプンとなる
・次に本体・・・・記事喰いつき度が、どんどん減じて行く
かくしてスポーツ新聞不要男(爺)が・・・・完全に完成した。
先週、近くの散髪屋に行った・・・・店のスポーツ新聞に手を出す!
今や、不要男から、不要爺に移転し切った老人勝俣・・・・スポーツ新聞の評価度は!
その不要度が・・・・完璧化していた。
これでも尚、生き続けているのだから・・・・勇気のある老人である。
つづきます。
*老人再学習・・・・「難書字」
・こうかつ・・・・・・・・・・・・狡猾(悪賢くてずるい事)
・こうこつ・・・・・・・・・・・・恍惚(うっとりする事)
使用例・・・・昨日、みっくん母さんから、この難書字欄に狡猾的な意見を寄せられた
(尚、かなりの賢人でなければ、望んだところで狡猾家にはなれない)
今や恍惚状態に陥っている勝俣老人・・・・ただニヤニヤと笑うだけであった
(恍惚・・・・かなりの不気味さを持った状態となる)