4月25日 土曜日

突然ですが・・・・地下鉄「永田町」 土曜日、開店休業の地上 11日撮
天才老人美しさを求め行く
その正体は?
勝俣老人・・・・記憶するところ、30~40年、熱らしきを出した事が無い。
病に伏せった記憶も無い(入院・手術除く)。
1日として無気力になった事も無い。
凄い、財産である。
ところが一昨々日より、怪しい・・・・!
遥かに遠い記憶を手繰(タグ)れば・・・・風邪かも知れない。
自己流の食欲テスト、酒飲みテストでは・・・・大きく異常は認められ無いが!
何となく変! 何となく怠い!
熱を測る・・・・微熱が出ているかも知れない(一切測らない)。
次はいつ襲われる分からない・・・・この貴重なる状態。
懸命に認識し続ける。
ハハハハハ・・・・思い当たるフシを掴んだ。
私の場合、普段、滅多に、夢は見ないが・・・・!
今朝方を含め、この3日間・・・・意味不明な夢を見ている。
なぜこんな夢を、が・・・・連続する。
微熱は夢の発動機・・・・残念ながら美しい夢では無い。
もし40度を超す大熱になったら、その連続だったら・・・・!
その答えを、今回明確に確信した・・・・いつでも教えれる状態まで、学習した!
今しばし・・・・先送りする。
意味不明な夢・・・・変な夢を見たら微熱がある。
人間は誰しも・・・・この種の体温計を内在させる!
生成AIには負けるが・・・・人間は、かなり高度な仕組みを持っている。
生成AIの出現により・・・・こんなオチに成り下がってしまった。
チキショー・・・・。
つづきます。
*老人再学習・・・・「難書字」
・けげん・・・・・・・・怪訝(不思議に思う事)
・けなげ・・・・・・・・健気(心掛けが殊勝な様子)