勝俣部長の「ため息」5461回・・・・怖さである

4月23日 木曜日

 

             東団地 正面入り口 真っ白な「ツツジ」 昨日撮

 

 

  天才老人美しさを求め行く

ウンザリする・・・・

 

 毎年、毎年・・・・毎年。

 今年の場合は2026年・・・・「紋切り型式」の新聞、テレビ報道。

 NHKを始め・・・・主だった全ての報道機関が一斉に報じる。

  ・靖国神社 春の例大祭 高市総理・・・・

  ・閣僚では何々・・・・

  ・超党派議員連盟から・・・・

 もし、コレを、ある年だけ、恐々と止めたら・・・・どうなるのだろうか?

 

 勝俣老人膝の悪化で、かなり前より・・・・発売当初からかも知れない。

 サントリーのロコモアなる薬を、飲み続けている。

 ハッキリ言って・・・・効いているのか、いないのか分からない。

 ただ、薬の場合・・・・飲むのを中止するのは勇気が要る。

   「もし止めて 更に悪化したら?」

 この呪文に襲われる。

 結局は・・・・服用、し続けざるを得ない。

 一種の怖さである

 

 例大祭、毎年、毎年、報道・・・・。

 もし止めて・・・・近隣国からイチャモンが着いたら、どうする、どうする。

 怖さに襲われる。

 だから報道は・・・・無駄な面倒招聘防止薬!

 ロコモア効果とでも、言えるものである。

 利き目のほどは・・・・・・・・・・・・・・・・恐ろしくて口には出せません。

 つづきます。

 

  *老人学習・・・・「難書字」

    ・きざ・・・・・・・・気障(気取っていて嫌みな様子)

    ・きべん・・・・・・詭弁(ごまかしの論議)

 

 深大寺螻蛄様・・・・血圧、対応策、採られましたでしょうか!