勝俣部長の「ため息」5435回・・・・一応、四季は分る

3月28日 土曜日

 

           南区「老連だより」/2026年3月号/表紙 昨日撮影

 

 

    天才老人美しさを求め行く

唯一の 快挙!である

 

 ちっくい自慢話を・・・・させて戴く。

 勝俣老人住む・・・・さいたま市、南区、人口約20万人。

 地域単位に、幾つかの・・・・いわゆる老人会がある。

 南区役所に老人会を司る・・・・「高齢介護課」なる行政がある。

  (名前はウソをつかない(笑))

 年2回、会報が発行される(さいたま市南区「老連だより」

 

 勝俣老人・・・・ほぼ40年前、1986年~87年の2年間掛けて!

 地元、武蔵浦和の・・・・「春夏秋冬」を写真で追って見た。

 当ブログに、1枚単位で掲載したことが あるが・・・・。

 この度、その老連だよりの表紙に・・・・四季の4枚、纏めて、採用されたのである。

  本日掲載写真・・・・40年をして就職が適ったのである。

 写真解像度は極めて悪いが・・・・一応、四季は分る。

 

 40年をして!

  ・初めて日の目を見た、人生唯一の快挙である

 後にも先にも快挙無し・・・・小さい快挙であるが、外には何も無いのだから仕方が無い。

 尚、一緒に投稿した「ちょっと一声」なる、川柳風エッセイも、見事掲載。

 実に、酒が美味いのである・・・・それだけでいいのである。

 サクラ満開・・・・桜吹雪に濡れて参ろうか/桂小五郎ならぬ/勝俣凡句楽じゃ。

 

  *老人再学習:「植物と漢字」

    さるすべり・・・・百日紅

 つづきます。

 

 

 小さい快挙には 水