3月28日 土曜日

南区「老連だより」/2026年3月号/表紙 昨日撮影
天才老人美しさを求め行く
唯一の 快挙!である
ちっくい自慢話を・・・・させて戴く。
勝俣老人住む・・・・さいたま市、南区、人口約20万人。
地域単位に、幾つかの・・・・いわゆる老人会がある。
南区役所に老人会を司る・・・・「高齢介護課」なる行政がある。
(名前はウソをつかない(笑))
年2回、会報が発行される(さいたま市南区「老連だより」)。
勝俣老人・・・・ほぼ40年前、1986年~87年の2年間掛けて!
地元、武蔵浦和の・・・・「春夏秋冬」を写真で追って見た。
当ブログに、1枚単位で掲載したことが あるが・・・・。
この度、その老連だよりの表紙に・・・・四季の4枚、纏めて、採用されたのである。
本日掲載写真・・・・40年をして就職が適ったのである。
写真解像度は極めて悪いが・・・・一応、四季は分る。
40年をして!
・初めて日の目を見た、人生唯一の快挙である
後にも先にも快挙無し・・・・小さい快挙であるが、外には何も無いのだから仕方が無い。
尚、一緒に投稿した「ちょっと一声」なる、川柳風エッセイも、見事掲載。
実に、酒が美味いのである・・・・それだけでいいのである。
サクラ満開・・・・桜吹雪に濡れて参ろうか/桂小五郎ならぬ/勝俣凡句楽じゃ。
*老人再学習:「植物と漢字」
さるすべり・・・・百日紅
つづきます。
小さい快挙には 水