3月27日 金曜日

♬春が来ました ♬東団地にも 昨日撮
天才老人美しさを求め行く
しなければ精神!
勝俣老人・・・・小中学校時代、地元、大店(オオダナ)、荒物店さん。
その裏手の離れを借りて、一家6人で住んでいた。
(両親、姉、姉、自分、弟)
大店さんである・・・・!
当時の言葉で、女中さん2名、番頭さん2名・・・・忙(セワ)しく動き回っていた。
(今、女中・番頭は禁止用語かも)
殊に番頭さん・・・・そ忙しさを見る度に、お手伝いしなければ!
誰彼に命令される事の無い・・・・しなければ精神、が!
金銭感覚無しの精神・・・・反対給付求めずの精神。
自発的手伝い精神が身に着いてしまった・・・・のかも知れない!
少なからずその精神を抱き・・・・最初の会社の24年間を、2つ目の会社の24年間を!
働いて来た・・・・のだと思う。
4年前、就労生活を終えた今・・・・その、しなければ精神は如何に?
どうやらその対象が、自分自身に向いているのではと・・・・!
・毎日の雑巾がけを含む 家の掃除
客人がお見えのとき・・・・貴方家(アナタンチ)、いつも綺麗で気持ちがいいわね!
この、いつも綺麗がお給金かも?
・日々3食 自分で作る
客人がお見えのとき・・・・全部、美味しかったです!
この、」美味しかったがお給金かも?
自発的な①精神・・・・しなければ②精神!
この2つの精神が結ぶだけに・・・・勝俣老人の日々!
極まる精神積極的安定・・・・その、老人時代となっている。
身体の節々、アチコチ痛み出しているのに睡眠・・・・熟睡。
お金が有っての不安定より・・・・多少なり、いいかなと!
だって・・・・安物買い狂詩曲にはならないし、ポイント・ポイント騒ぎとも無縁。
しなければ精神・・・・ちょっぴりでも持つと!
働く事が・・・・仕事となる。
しごとの仕は・・・・奉仕の「し」である。
仕事のお給金は・・・・精神の安定。
全くバカな・・・・聞くに堪えない話でした。
スミマセン。
*老人再学習「植物と漢字」
つくし・・・・土筆
つづきます。
一日一善かと 水を飲む