勝俣部長の「ため息」5424回・・・・しあわせ

3月17日 火曜日

 

         ブログ写真館・・・・高尾山の四季「不思議見えた花」 2009撮

 

 

天才老人美しさを求め行く

  曲(ケセ)者!

 

   ♬ 近頃怪しい 親子において 夫婦にいいて 彼方と私において

     怪しいのです

     物が溢れてしまったら 思いやる事に 反対給付が求められ出した

       「こんなにして あげているのに」

     この感覚がくせ者

   ♬ 親が子に 子が親に 夫が妻に 妻が夫に・・・・私が! 貴方が!

     お互いが見返りを求めたとき・・・・

     思いは(愛は)終焉し ビジネスとなります

   ♬ 「あなたの ために」の無い 人生は

     寂しいと 分かっているハズなのに

           2006年 凡句楽(ボンクラ) たまにはいいかも知れない」より(一部割愛)

 

 20年前に書いたものであるが・・・・!

 今、地球上は、日本は、身の回りは・・・・!

 全てがビジネス化してしまった様に・・・・見えてしまう。

 昔の日本は!

  ・労働を と呼んだ

  「ところで 勝俣さん お仕事は!」

 

 仕事の「」は、仕える・・・・奉仕の精神を含んいる。

 そう思うのであるが?

 それじゃ食べて行けないもんな!

 ただ、ミクロン単位でいいから・・・・仕事の、「仕」の精神が持てれば!

 限りなく精神が安定する・・・・「が生まれる、のではと!

 

 このときに「しあわせは」・・・・はじめて「感」となる!

  ・ では無くて 仕合せ

 

 そんな気がする「気が」・・・・ますます強まって行く!

 つづきます。

 

 

 水を飲みましょう