2月24日 火曜日

銀座散策! 2月15日 撮
天才老人美しさを求め行く
極めて変な嬉しさ
喜怒哀楽・・・・誰もが、日々、何らかの形で、いいや、事象で感ずる心である。
ところが、
・そんな事が
・そんな事で
嬉しいのか、怒るのか、哀しむのか・・・・楽しいのか?
人様と共通しない・・・・自分独自の喜怒哀楽も有る、のではないのか?
思い出し笑い、なんか・・・・その1つかも知れない。
天才老人勝俣・・・・8週間置きに、近くの病院に行っている。
血圧の薬を含め・・・・3種類の薬を飲み続けている。
服用期間は長く・・・・今まで何回! 薬を貰い受けたか、分からない。
しかしただの一度として、飲むのを忘れる事無く・・・・飲み切った事は無い。
今回は毎日飲んだぞと、自信を持つが・・・・診察日が近づくに従い!
目視カウントが出来・・・・ああ、今回もまた、薬が、かなり余る~。
*一度、調剤屋さんに訊ねた・・・・日数分より多くいれてますか?
それは有りません、ピッタシです・・・・ピシャリと言われる!
それが今年の1月、定期診察日、当日・・・・3種類とも、完全にゼロ。
ゼロを追う目が・・・・次第に嬉しくなり・・・・遂に笑い出してしまう。
コノ嬉しさは俺だけのモン・・・・そう考えると、嬉しさが連鎖し、高笑い!
・ヤッホー ・ざまあ見ろ
まるでバカ丸出しで有る!
でも・・・・嬉しかったのである。
実にくだらない話しでした・・・・御免クダサイまし。
つづきます。
喜怒哀楽には 水が良薬となる