勝俣部長の「ため息」5343回・・・・嬉しさの連鎖

2月24日 火曜日

 

                銀座散策! 2月15日 撮

 

 

  天才老人美しさを求め行く

極めて変な嬉しさ

 

 喜怒哀楽・・・・誰もが、日々、何らかの形で、いいや、事象で感ずる心である。

 ところが、

  ・そんな事

  ・そんな事

嬉しいのか、怒るのか、哀しむのか・・・・楽しいのか?

 人様と共通しない・・・・自分独自の喜怒哀楽も有る、のではないのか?

 思い出し笑い、なんか・・・・その1つかも知れない。

 

 天才老人勝俣・・・・8週間置きに、近くの病院に行っている。

 血圧の薬を含め・・・・3種類の薬を飲み続けている。

 服用期間は長く・・・・今まで何回! 薬を貰い受けたか、分からない。

 しかしただの一度として、飲むのを忘れる事無く・・・・飲み切った事は無い。

 今回は毎日飲んだぞと、自信を持つが・・・・診察日が近づくに従い!

 目視カウントが出来・・・・ああ、今回もまた、薬が、かなり余る~。

  *一度、調剤屋さんに訊ねた・・・・日数分より多くいれてますか?

   それは有りません、ピッタシです・・・・ピシャリと言われる!

 

 それが今年の1月、定期診察日、当日・・・・3種類とも、完全にゼロ。

 ゼロを追う目が・・・・次第に嬉しくなり・・・・遂に笑い出してしまう。

 コノ嬉しさは俺だけのモン・・・・そう考えると、しさが連鎖し、高笑い!

  ・ヤッホー ・ざまあ見ろ

 まるでバカ丸出しで有る!

 でも・・・・嬉しかったのである。

 

 実にくだらない話しでした・・・・御免クダサイまし。

 つづきます。

 

 

 喜怒哀楽には 水が良薬となる