2月22日 日曜日

久し振りの「銀座通り」 日曜日:歩行者天国実施中 2月15日撮
天才老人美しさを求め行く
猫も杓子も
*猫も杓子も:誰も彼も、何もかも、一人残らず、どいつもこいつも/スマホ①
*歩行者天国:1970年代、都市部の主要な道路で、日祭日など特定の時間帯に、道路を歩行者に
全面的に開放する制度/スマホ②
先日、15日、久し振りに銀座に行ったが・・・・日曜日、歩行者天国実施中!
歩行者天国、スマホ様に請うと、1970年代とある・・・・既に56年も前の事になる。
単式男、勝俣老人・・・・数字上では27才!
複式男、螻蛄さんだって勿論20代・・・・複々式ご婦人、みっくん母さんだって辛うじて20代。
皆、青春真っ盛り!・・・・考えただけで、嬉しくなっちもう!
歩行者天国・・・・考えたら浦和でも実施していた!
スマホに有る様に・・・・恐らく、日本の主要な都市部の道路は、その大半が!
いわゆる猫も杓子も・・・・ホコ天、ホコ天、ホコ天、テン、テン、テン!
だったハズ。
今はどうズラか・・・・継続しているところが、有るズラか?
地方の「何々銀座」は除き、唯一・・・・本家本元の銀座だけかも知れない!(掲載写真)
半世紀の後の、本家本元の銀座・・・・外国人に乗っ取られている。
コレを繫栄と言う!
誰が・・・・予想出来ただろうか!
27才が83才に・・・・これを繁栄(ハゲ)になったと言う!
誰が・・・・予想出来ただろうか
本日は2つの言葉!
・猫も杓子も
・歩行者天国
でした。
つづきます。
20代に 水で乾杯