2月6日 金曜日

ご近所さん・・・・そう、東団地に咲いた二輪 一昨日撮
天才老人美しさを求め行く
どう言えば!
2日前・・・・産経新聞、8ページ、読者談話室。
佐賀県にお住いの、53才の僧侶様の声。
・非常識な・・・・高裁判決に唖然
目をそのまま、同新聞の22ページの記事に写す。
・危険運転認識 世間とズレ
・大分の時速194キロ死亡事故
・「制御困難な高速度」高裁認めず
令和3年、時速194キロの車で死亡事故を起こした元少年、現24才。
一審判決は・・・・危険運転致死と判決していたのであるが!
福岡高裁が1月22日・・・・!
危険判決の、危険を外し・・・・「過失運転致死傷罪」とした、のである。
*危険運転罪:最高20年、過重により最大30年
*過失運転:7年以下、または100万円以下
奇しくも同じ日に・・・・一般読者も、新聞そのものも!
「オイ オイ 高裁さんよ・・・・そりゃ無ぇえだろうと」
猛烈なる違和感なる感情を・・・・表したのである。
更にここに・・・・老人勝俣私の感情を言わせて貰うと!
2者様の・・・・何十倍かの激しさで!
・バカ、間抜け、トンマ
激しい感情を抱くのである。
法を司るお立場の裁判官様・・・・。
純粋無垢なる精神で・・・・事故の状況と罪の裁量に立つのがお仕事。
測り切れ無い重圧の精神の下に、日々、いるのであろうから!
我々門外漢が・・・・アレコレは言えないが。
言ってはならないが!
もし仮に・・・・!
・その事故で死んだのが、自分の子供だったとしても!
この福岡高裁の裁判官様・・・・同じ裁量をしただろうか!
私なら法に関係無く即刻死刑・・・・としたい、感情に立ってしまう!
頭脳の問題は・・・・大きく別として!
私、性格・・・・裁判官に、めちゃめちゃ無理である。
つづきます。
裁判官に なれなくて良かった 水を飲む