勝俣部長の「ため息」5357回・・・・印税

1月9日 金曜日

 

            ブログ写真館・・・・「高尾山の四季」2005年撮

 

 

天才老人美しさを求め行く

感慨なる日

 

 昨年・・・・2025年1月9日。

 つまり1年前の今日、本日・・・・このハテナブログが、5000回を印した。

 その日である

 思い出の日は・・・・幾つかあるが!

 5000回を書く、書いた・・・・毎日休まず書いて、

   「13年と255日」

 ほぼ14年・・・・生まれた子供が中学2年生になる期間!

 だから、思い出の日と言うより・・・・!

 二人の子供に纏わる事を除けば・・・・感慨なる日、である!

 しみじみと・・・・感慨。

 

 小遣いを叩(ハタ)いて、一等最初に製本したのが・・・・2007年8月。

 19年前、63才の時・・・・タイトル「たまにはいいかも知れない」。

 その後も駄文を物ともせず、小遣いを叩いては、叩いては・・・・製本、製本。

 22世紀アート社から声を戴き・・・・アマゾン社より発売もしている。

   ★勝っちゃん 印税 がっぽり かい

 多くの友だちから揶揄される

   ★いいえ 持ち出し金のみ 出費のみ 大赤字

 

 でありながら、昨年12月は・・・・117才製本計画まで打ち出したのである。

  (5年毎製本:87、92、97,102,107,112,117才

 我が印税は・・・・法外なる印税。

 でありながら・・・・税務署は手も足も出せない(笑)。

 私にとって駄文を書く事は・・・・!

  ・日々、心が(ウルオ)う事である

  ・老人が117才なんて戯言(タワゴト)が言えるまでの、活力を得れる事である

 潤うも活力も・・・・生き甲斐である。

 

 印税の貰い放題で・・・・我が生計は成り立っている。

 超・豊かなる生活者であると・・・・決め付けている。

 つづきます。

 

 

 水が 美味しい