勝俣部長の「ため息」5319回・・・・免許証不携帯

12月2日 火曜日

 

                   写真説明は本文

 

 

  天才老人美しさを求め行く

聞いて下さい!

 

 皆様・・・・我が、実に情けない話をお聞き下さい。

 仕事時代は財布に・・・・

  「現金、カード、免許証、JAFカード」などを一緒に入れいた。

  財布さえ持って出れば・・・・全てが敵う作戦である。

 

 辞めてからは・・・・で出る時、免許証 とJAFカードは必携品であるが!

 現金は、必ずしもである。

 財布を失せての・・・・喪失感は防ぎたい!

 で、考え出したのが・・・・掲載写真の免許証 JAFカード入れである。

 

 労働時代の慣れは恐ろしい → 財布を持って万全を・・・・思うのである。

 免許証不携帯運転・・・・ウヒャー、何度か味合う!

 

 防止の防止策ー1。

 リビングの、必ず目にする場所に吊るす(写真)

 ところがダメ、慣れによりスルー → 免許証不携帯運転

 

 防止の防止策ー2

 玄関ドア内側に、「持ったか」と大書した紙を貼る

 ところがダメ、慣れによりスルー → またもや免許証不携帯運転

 此処までかなり長い期間・・・・不携帯運転との戦いに悪戦苦闘。

 

 防止の防止策ー3

 完璧な防止策を求めて、その思案・・・・考えた出した!100%大丈夫

 靴の一方に入れて置く。

 如何に慣れ様とも・・・・外出するには、足を靴に入れる。

 カード入れをどかさなければ・・・・足が入らない。

 ニコニコと・・・・100%の防止策を祝ったのである。

 

 しかし皆様・・・・此処までを経なければダメとは!

 我が情けなさは・・・・完全無欠か!

 はたまた・・・・認知症の前兆か?

 

 まあ、いいや・・・・今は、免許証不携帯、防止、100%可なり!

 何処までも疲れる・・・・勝俣君でした。

 嗚呼。

 つづきます。

 

 

 静かに水を飲みましょう