勝俣部長の「ため息」5317回・・・・言葉に感じる

11月30日 日曜日

 

                さいたま市「調宮神社」 11月撮

 

 

天才老人美しさを求め行く

なるほど!

 

 不肖「勝俣敏彦」・・・・コレ良く順法の精神の下に、生きる男である。

 次の言葉を知り・・・・貧乏のままで、その生涯を終える。

 そのハズである。

  財や宝に近付くほど、法からは遠ざかる

 

 ただ、無さ過ぎは・・・・更に遠ざかる、だろう。

 ちょうどいいのが・・・・俺くらい。

 見事なり・・・・勝俣君。

 言葉に感じるって・・・・イヤイヤ 言葉に感じれるって、とてもいい。

 今年も後一カ月。

 来年は更に・・・・言葉に感じたい。

 じる度に・・・・お酒が美味しい!

 熱燗(感)は・・・・美味いハズである。

 つづきます。

 

 

 隣は何をする人ぞ・・・・芭蕉さんは今を詠んだのだ、凄い、水を飲む