11月19日 水曜日

突然ですが・・・・法事後の食事会場玄関先にて、15日、土曜日、撮
天才老人美しさを求め行く
凄い話し!
先日、行きつけの飲み屋さんでの事である。
良く知ったる2才年下、80才・・・・金ピカ、ピカのオジサマ!
見るからに・・・・成功者屋さん。
勝っちゃん聞いてくれる・・・・一通り、話しを聞くハメになった。
・1つの証券会社を解約して銀行に移した、と言う
今後も同様な事を、行いたいと言う。
彼なりの終活運動・・・・その1つであろう。
問題は・・・・此処で起きたと言う。
その場で手続きをする積りで・・・・。
身元証明、カードなど準備して行った、そうである。
・にも拘わらず、一度、家に戻り、ご家族とご相談、をと!
をと、とは何んだ!
俺の金だ、俺が稼いだ金だ、俺が決める・・・・なぜ相談なのだ!
今までは・・・・こんなバカバカしい事は無かったろうに。
彼の事である・・・・もっと穏やかな口調で、話しはしたのだと思う。
どうも・・・・80才が1つのラインらしいと言う。
生きてはいるが・・・・ボケもあり、認知症もあり、しする年令。
手続き後・・・・!
・銀行目・・・・親父を騙したな、親父は認知症だ
・アノお金は、間も無く俺の金だ
銀行屋さん、言うならば、何度も・・・・!
カスハラ、&、お金ハラスメント騒動に・・・・遭遇したに違いない。
その経験則からの、年齢ライン・・・・ではないかと。
つまり勝っちゃん、な・・・・俺80才、彼方も82才だろう!
・もう成人扱いはされないんだぜ
・もっと言えばさ 人間扱いされないんだぜ
・つまり、人生もう・・・・終わっちまったんだぜ
・酒でも飲むしかないよ
聞くうちに、聞く内に・・・・思ったのである。
コレが本当の・・・・終活であると!
嗚呼。
つづきます。
水でも飲みましょう