11月5日 水曜日

ブログ写真館・・・・「36年夜明け前の銀座」 1989年撮
(東の海側から陽が射し・・・・徐々に明け行く光景/店に泊ったからの写真)
天才老人美しさを求め行く
1つになれる気が
大谷選手、山本投手などの大活躍があって・・・・!
米国、大リーグ、ワールドシリーズ・・・・!
大興奮された方は、一杯おられたと思う。
私は、もう1つ・・・・聞く度に、ウンいい、確かに良い。
1つになれる感じがする・・・・!
この感じ方が生まれるのは・・・・なぜ、なぜ!
アメリカ国歌の・・・・事である。
今回のワールドシリーズでも・・・・そう感じた。
オリンピックの国旗掲揚・・・・演奏のみの時にも!
あるいは、どなたが歌ったとしても・・・・同じ気持になる。
変な言い方になるが・・・・!
アメリカ国歌は、国家間の国歌に在って・・・・絶対的国歌である。
*国歌を、国家と置くと・・・・1字違いで全く別になってしまう(笑)
よその国の国歌を褒めても・・・・仕方がないのであるが。
聞く機会は少ないが・・・・他の国の国歌も聞いている、ハズである。
ただの1節さえも・・・・思い出せない。
国歌最強の国、アメリカ・・・・2位以下は着いてさえ来れない(笑)
(アメリカ国歌:英国人、ジョン・スタンフォード・スミス作曲・・・・スマホ辞典)
アメリカは、国家の下に1つであるが・・・・!
その点、我が国日本・・・・!
義務教育の・・・・教育現場が、余りにも惨(ミジ)め!
国歌において、なんで・・・・こんな国になってしまったの?
高市総理様、様。
つづきます。
大相撲ロンドン場所 日本国歌斉唱 素晴らしい 水を飲む