10月24日 金曜日

突然ですが・・・・「薄暮の上野公園」 10月19日撮
天才老人美しさを求め行く
強調表現
物事を強調するとき、や・・・・受けた感動の大きさを表現するとき!
日本語には・・・・素晴らしい言葉がある。
変な言い方になるが・・・・私は惚れ惚れする。
・こんなにも!
一見、何のことは無い・・・・こんなにも、であるが?
・世の中に、こんなにも美しい旋律があるのか!
遥かなる昔、鰍沢(カジカザワ)小学生後半、初めて聞いた、メンデルスゾーン作曲、
バイオリン協奏曲、その出だしの数秒・・・・奏者アイザックスターンさん。
*いい、田富じゃ無いよ、鰍沢だよ!
そのときの、こ・んな・に・も・が・・・・
82才の今でも時折コンサートに・・・・恰好良く言うと、誘(イザナ)ってくれるている。
①こんなにも素晴らしい、②んなにも美しい、③こんなにも知的な・・・・
以上の3つに、それぞれ「人」を付せば・・・・より身近になると思う。
声に出さずとも湧きあがる、毎日が多くあれば・・・・感動である。
逆もある。
此度の高市総理誕生、翌日、産経新聞、同性議員さん、思いの言葉。
新聞の記事をそのまま・・・・
「祝意を伝える事が出来ない。きっと私は器が小さな人間なんだと思う。
おめでとうなんて思っていないから、絶対に言えない」
表現の自由とかがあるから、何を言ってもいいのだが、この立憲民主党の議員さん。
こんなにも未成熟な、こんなにも幼稚な・・・・!
そして、こんなにも醜い言葉しか湧かない方に・・・・政治を、任せたくは無い。
立憲民主党様・・・・入党試験くらいして見て下さいよ、と、言いたくもなる。
(同記事のトップバッター・・・・アノ、辻元清美先生だって、真逆にいるが、祝意の言葉で綴っている。)
ウムウムウム・・・・名前を見たら然(サ)もありなん!である。
元、武蔵野市市長・・・・アノ、松下玲子議員さんでした。
(嗚呼、そういえば深大寺螻蛄様・・・・確か隣町だった)
つづきます。
水でも飲みましょう