勝俣部長の「ため息」5271回・・・・悲し過ぎる接客力

10月14日 火曜日

 

 写真掲載、儘なりません、割愛致します。

 

天才老人美しさを求め行く

   店員力

 

 今の時代・・・・通販始め、コンビニなどでの代金決済など!

  ・人 対 

に変わり、

  ・人 対 機械

の比率が次第に高まりつつある。

 そればかりでは無い・・・・大昔の交換室に代わり自動音声案内!

 だから・・・・かも知れないが!

 人 対 人 の構図を残さなければならないお、何々さん!

 あるいは、会社などの問い合わせ・・・・その電話応対!

 対応してくれる「人・店員・社員」さん・・・・。

 その(接客)態度が・・・・ズバリ、その悪さが気になって仕方が無い

  ・受けつけたく無い感じ

  ・素っ気無く、全く機転が利かない

  ・無知過ぎる

 ねぇ、お願いだから、機械と代わってよ・・・・逆様の時代である。

 即刻、その場を去りたい気分になる。

 逆に言えば、今こそ・・・・顧客に対する社員力・店員力が必要では無いかと。

 

 老人勝俣、20年間以上使っているガステーブル「ピピっと」。

 いよいよ本人の身体と同様に・・・・ガタガタになって来た。

 ガス屋さんに、相談の電話を入れた。

 応対に出た女子社員さん・・・・余りにもし過ぎる接客力。

 

 で、思ったのである・・・・もしか!したらである。

 その会社の先輩の社員さん・・・・私と同じ様に気になって仕方が無いのであるが?

 立ちはだかるのが・・・・ハラスメント

  ・社員教育・・・・とんでもないことです、怖くて出来ません

 ハラスメント時代とは・・・・怖くて出来ません時代である?

 

 巷に漂う風景は!

  ・無作法、無法

  ・潤滑油の切れた

 砂埃(スナボコリ)の舞う、ギスギス感・・・・。

 此処は無法の地帯、未開の西部であるぞな!

 保安官・・・・ワイアットアープは、一体、何処にいるのだ!

 強ち、あながち、強ちの・・・・放映でした。

 つづきます。

 

 

 ホコリが舞うから 水打ちしましょう