10月5日 日曜日

突然ですが・・・・住いの団地祭 昨日開催
天才老人美しさを求め行く
陽暦と和暦
日本は和暦と陽暦を併用する・・・・数少ない、イヤ 唯一の国である(とか)。
本年は2025年、令和7年である。
面倒だし、海外との調整もあるし・・・・和暦は不要の声も聞くが・・・・。
作家、三浦朱門さんは・・・・両暦併用こそが素晴らしいと言う。
本に例えて言う・・・・。
始まりを、仮に明治とすると・・・・
明治元年は1868年・・・・今は2025年
数えて156ページ目を読破中で・・・・5章から成り立っている
・明治の章 45ページ(年間)
・大正の章 15ページ
・昭和の章 62ページ
・平成の章 31ページ
・令和の章・・・・只今7ページ目
それぞれの時代に・・・・それぞれが有る。
勝君、1943年生まれ・・・・昭和の章、18ページに生まれる。
・歪(イビツ)ながら昭和で育てて貰い
・平成31ページをヨタヨタと乗り切り
・今、令和の章を・・・・ギクシャクと歩く
西暦1本にしちゃうとな、侘(ワ)びも寂(サ)びも・・・・錆びてしまう気もするし。
座って、襖(フスマ)を開け締めするより・・・・自動ドアが断然便利だし!
面倒なモン止めろも分るし・・・・この先は、どうずらか?
昨日、高市自民党総裁が誕生したから・・・・暫く、和暦は大丈夫と思うが?
分かる事は1つ・・・・!
・我、昭和の章を以て始まり
・令和の章にて眠るなり
・その歴史は輝きであった
こう書くと何となく・・・・「様(サマ)」に見えるじゃんか。
和暦賛成・・・・。
つづきます。
水を飲みましょう