勝俣部長の「ため息」5247回・・・・永遠なる老人

9月20日 土曜日

 

            ブログ写真館・・・・「高尾山・」 2010年頃撮

 

 

   天才老人美しさを求め行く

 年金者の 積立預金

 

 積立預金・・・・する人は(出来る人は)

 毎月、必ず、一定程度収入が・・・・普通は勤務などにより約束されていいる人である。

 ただ、一定程度の収入が有る、とするなば!

 毎月が ➨ 2カ月置きとはなるが・・・・年金生活者もそうだと言える。

 

 、である・・・・?

 積立預金の、積みてとなると・・・・果してである。

 為に・・・・大学進学、結婚資金、海外旅行など、この1項目が必要である。

 イヤむしろ・・・・何の為があるから、積立預金をする、コレが正解であろう。

 

 、あるならば・・・・?

 目的の有る生き方・・・・ここにポイントを置くならば?

 年金1本性格者こそ・・・・つまり、(つま)しいお年寄りこそが、必要となる。

  「倹(つま)しくも・・・・ヨッシャー 積み立てしよう!」

 毎月郵便局まで歩く・・・・この生き方がいい。

 

 、言う次第で・・・・天才老人凡句楽(ボンクラ)、挑戦している。

  ・4~5年に一度、自分の作文を製本する

    (下手でも駄文でも何でもいい)

  ・製本するだけ、売る・売らない、売れる・売れない、完全無頓着

  ・Aー5版サイズ、20~30作品掲載

  ・150部前後製本

 費用は・・・・大体300,000円を見込めば、かなりの体裁本がOKとなる。

 積立製本第1発を・・・・5年後、87才と置いた 

      ➨タイトル・・・・贅沢感に包まれる風景 ⇒ 贅沢じゃないよ「贅沢」だよ

  (300,000円÷5年×12カ月(60カ月)=毎月5000円)

 現在、5年後を目指し、必死なる貯金と、必至なる作文製作に挑戦中である。

 

 この(ノチ)・・・・92才に、97才に、102才、そして107才で製本する。

 永遠なる製本こそ・・・・永・遠・な・る・老・人である。

 どうだ、参ったか!・・・・田富の

 つづきます。

 

 

 暑さが落ち着いても 水は飲みましょう