9月20日 土曜日

ブログ写真館・・・・「高尾山・秋」 2010年頃撮
天才老人美しさを求め行く
年金者の 積立預金
積立預金・・・・する人は(出来る人は)?
毎月、必ず、一定程度の収入が・・・・普通は勤務などにより約束されていいる人である。
ただ、一定程度の収入が有る、とするなば!
毎月が ➨ 2カ月置きとはなるが・・・・年金生活者もそうだと言える。
が、である・・・・?
積立預金の、積み立てとなると・・・・果してである。
何の為に・・・・大学進学、結婚資金、海外旅行など、この1項目が必要である。
イヤむしろ・・・・何の為があるから、積立預金をする、コレが正解であろう。
で、あるならば・・・・?
目的の有る生き方・・・・ここにポイントを置くならば?
年金1本の性格者こそ・・・・つまり、倹(つま)しいお年寄りこそが、必要となる。
「倹(つま)しくも・・・・ヨッシャー 積み立てしよう!」
毎月郵便局まで歩く・・・・この生き方がいい。
と、言う次第で・・・・天才老人凡句楽(ボンクラ)、挑戦している。
・4~5年に一度、自分の作文を製本する
(下手でも駄文でも何でもいい)
・製本するだけ、売る・売らない、売れる・売れない、完全無頓着
・Aー5版サイズ、20~30作品掲載
・150部前後製本
費用は・・・・大体300,000円を見込めば、かなりの体裁本がOKとなる。
積立製本第1発を・・・・5年後、87才と置いた
➨タイトル・・・・贅沢感に包まれる風景 ⇒ 贅沢じゃないよ「贅沢感」だよ
(300,000円÷5年×12カ月(60カ月)=毎月5000円)
現在、5年後を目指し、必死なる貯金と、必至なる作文製作に挑戦中である。
この後(ノチ)・・・・92才に、97才に、102才、そして107才で製本する。
永遠なる製本こそ・・・・永・遠・な・る・老・人である。
どうだ、参ったか!・・・・田富のシ。
つづきます。
暑さが落ち着いても 水は飲みましょう