勝俣部長の「ため息」5236回・・・・人生である

9月9日 火曜日

 

         ブログ写真館・・・・コスモス(表面の歪みの波は保存のラミネート)

 

 

 

天才老人美しさを求め行く

 狭まる・・・・

 

 仕事を辞めてからの日々・・・・幾つか、(モク)している事がある。

 1つに・・・・旧知を訪ねて「3000里」、がある。

  (母を訪ねて3000里の模倣版)

 大半は仕事を通じてだが・・・・何らかの切っ掛けで知り合った、旧知の友。

 もう少し突っ込めば・・・・旧知の酒飲みの友である。

 滅多には行けないが・・・・遠くは札幌、仙台、山形、今治、京都の丹後など。

  (殆どは手紙のやり取り・・・・メールやラインでは勿論無い)

 主流は100~150km圏・・・・横浜、宇都宮、水戸、小田原など、など。

 日帰りが可能であっても・・・・敢えて泊る。

 私の・・・・、である、からである。

  (今年は小田原、戸塚、水戸・・・・旅済み)

 

 ところがここに来て、いわゆる寄る年波にさらわれて・・・・。

 寄る年波をAI様に聞く!

   年齢を重ねるにつれて生じる体力や能力の衰え、また顔に現れるシワなど。

      用法の例・・・・「寄る年波にはてない」

 フフフフ・・・・AI様も1つ抜けている。

 体力や能力の衰えや・・・・内臓疾患などが進み、

  ・お酒が飲めなくなる

  ・あるいはドクターストップ 乃至(ナイシ)はカミさんストップ

  ・あるいはお亡くなりになる

   「やだ~ 勝俣さん 家の人 んじゃったはよ!」/実際の会話である

 

 か・つ・て・・・・20名を超えていた、旧知を訪ねて3000里、飲み友!

 先日、列記して見たら・・・・14名になっていた。

 コレから増える事は・・・・絶対に無い。

 人生である

 つづきます。

 

 

 

 人に尽くし 人に学ぶ 水を飲む