8月15日 金曜日

何となく新鮮「山中湖の風景」 8月13日撮
天才老人美しさを求め行く
真意を炙(アブリ)出す
生活が苦しい・・・・困っています、非常に困っています。
と言いながら・・・・高級な車を乗り回している人は多い(のでは無いか?)。
困窮者の見極めは・・・・ある意味、とても難しい。
困窮の程度を、仮に、次の様に分けた場合・・・・。
・1 困窮
・2 かなり困窮
・3 困窮度深刻
限られた予算・・・・先ず「3」、深刻な困窮者を救ってやるべきが人情。
その、深刻な方たちの見極めは・・・・!
・何れ助かる消費税の引き下げ(もしくは廃止)
も、分かるけんども今の今、救って欲しいのよ・・・・かく叫ぶ、のである。
日々の生活に余裕無し・・・・である。
(「日本人情党」よ出て来い!)
それがどうやら・・・・
・政党数的には現金給付派は少ないし
・世論調査も、現金給付費には余り意味無し
とする数字が出ている。
詰まり、
・直ちの効果、より
・何れの効果を
期待するのである。
であるならば・・・・数的(カズテキ)には日本全体の困窮度は!
別に急いで・・・・救う段階には至っていない。
こうも言える、のである。
深刻な困窮者を救いうのであれば・・・・下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる。
で・・・・現金給付をするっきゃ無い。
消費税問題と生活救済とは・・・・全くの別問題で、論ずるべきである。
そうしなければ、消費税云々を叫ぶ党は・・・・!
生活困窮者は・・・・死んでも仕方が無い、切り捨てなさい。
こう言っているのと・・・・同じになってしまう。
・一緒くたにしてしまうから・・・・!
・同一線上で論ずるから・・・・!
・コレかアレかで論ずるから・・・・!
訳が分からいのである。
以上・・・・日本鎖国党、&、日本人情党、82才党首「凡句楽」でした。
つづきます。
8月も後半・・・・天気よ穏やかにお願い と 水を飲む