7月1日 火曜日

40前 1985年 「ブローニュ―の森」 仏国
天才老人美しさを求め行く
絵日記物語
もう何年になるのだろう、か?
命が危険なる暑さ・・・・猛烈なる暑さの表現である。
実際に暑さで、命を落とす人がいるのだから・・・・!
気象情報は・・・・最も身近な、身に及ぶ(命)情報である。
日々30度・・・・30、5~8度付近、全国各地。
命危険、猛暑一斉スタートの7月。
いよいよバタバタと、バタバタとの7月スタート・・・・!
(その暑さを扇風機で耐える老人がいる、バカ老人と言う)
★小学~中学時代だから・・・・古すぎて当てにはならないが!
絵日記なる・・・・夏休みの宿題があった。
文・絵、ともに、その拙さは言うまでも無いが・・・・1つ誇れる事がある(あった)。
毎日、晴れ、曇り、夕立などと・・・・その日の天気も書いた。
時には、家の温度計で・・・・。
時には、姉にお願いして新聞で・・・・抜けた日の気温を埋めた。
気温は間違いなく書いた・・・・自信無き、記憶が残る。
絵日記は夏休みと共に終わるが・・・・その1カ月強の期間!
しかも何年も間・・・・!
気温30度、30度以上・・・・は滅多になかったは無かった気がする。
4~5回程度では!・・・・イヤ そこまでも無かった様な気がする。
そう思うと・・・・地球の温暖化は猛烈である。
我々は経験出来ないが、やがて・・・・日々、40度越、来るかも知れない。
イヤイヤ・・・・本日の気温、50度などと、意識朦朧として、絵日記に書く時が来るかも知れない。
➨これを陽炎(カゲロウ)日記ならぬ・・・・意識朦朧日記と言う!
気温50度・・・・長生きして、是非とも、体験したい気もするが・・・・。
私に変わり・・・・!
すっかりお元気になられた・・・・深大寺螻蛄様。
お1つ、火傷(ヤケド)のほどお願い致します!
*本日の写真・・・・当時、日本では絶対に見ない光景だと撮りました
つづきます。
水を飲みましょう 7月に入りました