6月25日 水曜日

36年前 1989年の「香港」・・・・当然、中国返還前
天才老人美しさを求め行く
国民の声
世間には国民の声なる・・・・私には、よく分からない声が有る。
特に政治の世界・・・・それと新聞などのマスコミの世界では!
アンケート結果、イコール、即、国民の声として、解説に幅を利かせる。
・石破総理の支持率 うんぬんかんぬん
・備蓄米の放出で自民党の支持率が うんぬんかん
参議院選挙の告示日と、投開票日決まった。
選挙を前にすると・・・・その声とやらの取り扱いが、いよいよ重視される。
最近では自民党の打ち出した・・・・20,000円の現金給付問題。
総じて・・・・評判が悪い。
★昨日の産経新聞・・・・読者の声欄、だったと思う。
・私は要りません、必要な方に回して
などの声までもが、掲載されていた。
この方の声を聞いて思った。
国民の声には・・・・国民の声として、表に出て来ない声が有る!
20,000円給付!
・ソレ欲しい 絶対に欲しい 涙が出るほど嬉しい
こう叫びたい人の声は・・・・恥の作用で、表に現れない。
*勝俣君の声は消費税は再開された時のショック度が大き過ぎ、2万円欲しい
政治家さんには・・・・声を汲む能力が必要ではないのか。
・国民の声はあくまでも参考
・国民動向は正確に把握が出来ないから、だからこそリーダーシップ能力が必要
・リーダーシップは100%自己責任
国民の声の前に・・・・この、覚悟を、望みたい。
それにしても産経新聞様・・・・よ!
・私は要りません
などとの・・・・気分を悪くする声を掲載しないで下さい。
コレ、国民の声でなく、私の、個人の声です。
ただ間も無く地上から消滅しますから・・・・!
私とは違い・・・・気分を害さないで下さい。
つづきます。
早くこいこい 本番の夏 猛暑来い 水で戦うぞ