6月21日 土曜日

39年前「上海」・・・・共同洗濯場? 日本でも見ました
天才老人美しさを求め行く
恐ろしいほど
パソコン含めたスマホの類(タグイ)・・・・!
生成AIによる、検索機能の進歩の凄さ・・・・!
年寄りの日々にも生成AI効果とやらが、忍び寄る。
忍びでなく・・・・堂々と入り込む。
ブログを書き出した当初(15年ほど前は)・・・漢字を調べるには!
*とにかく「新明解国語辞典(三省堂)」
今、使う第8版・・・・5年前の2020年の最新版。
ところが、僅かに、ここ何カ月かの事である。
スマホ検索に、生成AIが援軍し始めた結果(と思う)。
国語辞典などは・・・・あっさり凌駕されてしまった。
百科辞典どころか・・・・100万科辞典の世界である。
新明解国語辞典の何処を、どう突っついても・・・・我住む、&、みっくん母さん住む!
住宅事情なんかは・・・・絶対に出て来ない。
手の平のスマホに・・・・さいたま市、南区、東高層住宅など、ポンと入力。
概要写真、最寄り駅、その距離、利便性・・・・更には現在価格まで明らかに。
親子丼に使う鶏肉の部位を知りたい・・・・ポン。
アレをポン、コレをポン・・・・昔流行ったポンポン船である。
殊に、ここ最近になって・・・・一事が万事を知る事が出来る。
今を闊歩する若者以上に・・・・スマホ病に罹患してしまった!
で、で・・・・安普請の頭で断言するが?
新明解国語辞典の第9版・・・・絶対に発売はされない、もう出て来ない。
そう見通してからは・・・・手元の第8版!
大事に扱う度合いが・・・・信じられないほど増した。
先頃亡くなられた、長嶋選手の言葉を借りれば・・・・。
第8版は永久に不滅です!
先だっての事である、悪戯半分に「勝俣敏彦」を、ポン。
ウヒャー・・・・出て来てしまいました!
生成AIはグレードを選ばない!・・・・欠点はココである。
つづきます。
さあ、水を飲みましょう