勝俣部長の「ため息」5124回・・・・進歩して無ぇえ

5月16日 金曜日

 

          松江城内「興雲閣」・・・・大正天皇御宿泊

 

 

 天才老人美しさを求め行く

現在に在って!

 

 く方が・・・・やはりだろうか!

 で、あったとしても・・・・実に不思議に思う。

 自衛隊の練習機が・・・・愛知県の犬山市、入鹿墜落した。

 大海原では無い・・・・大きいと言えども「池」の名が着く。

 上空からは・・・・こっち岸、向こう岸だって視界に入る広さ(狭さ)であろう。

 現代計器も搭載しているだろうし、探索計器もあろう・・・・と思う

 それが発見出来ないと言う・・・・間も無く見つかるに違いはないが

 墜落したとのニュースを聞いたとき・・・・瞬時に見つかる。

 探索対象は・・・・既に微動だにしない固定物体(人)。

 轢き逃げ犯人と違い・・・・逃げ回る事は無い。

 今の時代をすれば・・・・発見は時間の問題。

  ①IT・・・・生成AIの時代

  ②主体は自衛隊

  ③練習機である、墜落する事はに予測しているハズ・・・・その対応済み

  ④一番は、広さが無茶苦茶で無く、特化出来る範囲内

 全くモノを知らぬ者、ど素人が・・・・思う、感情なのだろうか。

 何がITだ・・・・何が生成AIだ?

 江戸時代と比べ・・・・ちっとも進歩して無ぇえじゃねぇえか。

 と思いたくもなる。

 ダメかな・・・・!

 つづきます。

 

 

 ご家族の気持ちを思うと 居たたまれない 静かに水を飲む