勝俣部長の「ため息」5097回・・・・胃袋は大丈夫

4月19日 土曜日

 

             鳥取(登城して参りました)

 

 

天才老人美しさを求め行く

 案の定・・・・

 

 案の定、思った通り、確信した通り・・・・言われてしまった。

 赤沢亮正経済再生担当相。

 重大な任務を背負い・・・・トランプ大統領との、予想外の直接対話。

  「私の様な・・・・も格下の者と・・・・」

 この件(クダリ)・・・・案の定である。

  ・立憲民主党野田代表が突いた・・・・立憲さん空中分解しない、大丈夫

  ・産経新聞産経抄までもが・・・・突いた

 そんなに卑下、卑屈、蔑(サゲス)む、へつらう、事は無いだろうと。

 毅然とした態度で接するべきだったと。

 産経抄なんかは・・・・小村寿太郎まで出して来て、そう来るのは読めていたが

 今回の場合は相手が相手である

 世界中の国を相手にして・・・・君(キミ)、君(クン)扱いする。

  ・内と(米国と)、皆、取引を従っている

  ・中国も折れるだろう

 そう言う特殊なお方様である・・・・トランプ大統領

 立場が我々の様な・・・・一介の平民なら、狂人扱いされて然るべきである。

 こう言うお方様には・・・・「へつらい」が大正解である。

  「俺の軍門に下った・・・・」

 その原質を取り、誇示してもらえばいいのである。

 巨大企業、米国社、代表取締役社長には・・・・打ってつけの格下発言である。

 何れ、新社長が誕生する・・・・そのくらいの長期戦略が大切かも。

 赤沢様・・・・胃袋大丈夫でしたか?

 お疲れ様でした。

 つづきます。

 

 

 世界の保安官から 自国のみの保安官に成り下がり、かと 水を飲む