4月18日 金曜日

鳥取城
天才老人美しさを求め行く
聞いて参りました
7週間置きに掛かり付け医・・・・定期健診を受けに行っている。
昨日がその日であった(徒歩5分かからず)。
前回時に血液検査、尿検査もしていて・・・・もしや?、もしや?疑念を抱くに在り。
ところがお陰様・・・・オールクリアーする。
★先生、つかぬ事を教えて戴きたいのですが!
・私の様に足が痛み、歩く事に積極的になれない人
・もし認知症の出歩く症状になった場合
どうなるのでしょうか?・・・・答えを2つ用意し伝える。
1.痛みが上位にあって、出歩かない(病気が痛さに負ける)
2.痛さなんか関係なく歩き回る(病気が痛さに勝つ)
それまで一言も発しなかった、Drの傍カタワらの看護婦さん。
突如、雄弁に語りだす。
・痛みなんか関係ありません 出歩いてしまいす
・極端に言えば車椅子に乗ってるかたも 同じです
・全ては病気が上回ります
看護婦さん・・・・相当な看護経験をされている様子であり、力強く語る、語る!
Dr・・・・そうだ、その通りと頷くだけ。
・だから足の不自由な方は・・・・転んだりして、とても危険なんです
必ずと言っていいほど問題が発生します
・24時間、片時も目が離せないのです
それよか勝俣さん・・・・貴方は、全く問題が無いから、良かったですね。
最後は慰められ、励まされて来ました。
以上、七生報国(楠木正成)ならぬ・・・・発症報告(勝俣凡句楽)でした。
*みっくん母さん・・・・完全健脚母様。
発症しても転ばないから安心ですね、良かったですね。
私の場合はさあ大変、ダメです・・・・羨ましい。
つづきます。
日々に水 飲む お酒も飲む人生 酒の憂い 水が精算する