4月13日 日曜日

鳥取城 お堀
天才老人美しさを求め行く
未だによく解らない
血圧・・・・異常値が記録されたのが23年前(210/110)。
以来ほぼ毎日、血圧測定をし続けている(器具は3つめ)。
ところが未だに・・・・どの測定値が正しいのか、良く分からない。
例えば数値が・・・・138、137,137,138、
などの様に、ほぼ横一線ならいいが!
140,131,142,129,128・・・・
激しく上下する。
要因は機械には無い・・・・自分の身体の方にある?
数値ばかりでは無い・・・・
・機械の唸り音(ウナリオン)も・・・・激しくもあり、静かもあり
・腕の締め付けられ方も・・・・痛いも、優しくも
・計測時間も・・・・長かったり、エ短かかったり
妙に違う、そんな気がする・・・・。
医者さんによっても話が違う。
・最初の数字で考えましょう
・最初の数字は捨てましょう 2回目で診ましょう
・3回計測して平均値を出しましょう
で・・・・計測歴23年、私の決め方は!
どの数値であろうと・・・・全ては自分の血圧値、人様の数値では無い。
・全部が正しい
・自分で気に入った数値とする
例えば・・・・140,130,125,138、131が記録されたら!
125でも140でもOK・・・・深く考える事は無い。
単発の測定値は・・・・弾みの数値である。
その弾み様の数値・・・・最低3カ月分の数値で本物となる。
3カ月分の平均値を出す・・・・私は7週間の移動平均値×4測定値分(計28週測定)。
高血圧の人は・・・・自分の好きな数値を採用しても必ず高血圧となる。
血圧はウソつかない。
血圧の傾向値として考る。
超高血圧傾向、高血圧傾向、高目傾向、まあまあ傾向、まあ良いだろう傾向・・・・。
私の今年の傾向は・・・・高目傾向 ~ 高血圧傾向の間。
絶対に食べ過ぎるな・・・・高目傾向者の処方箋の第一である。
ハイ・・・・返事くらいは良くしましょう。
つづきます。
水を飲みましょう