3月16日 日曜日

世界らん展
天才老人美しさを求め行く
新手 現れる
3月中の仕上がりを目指して・・・・。
いつもの・・・・道楽製本に取り掛かっている(4月にズレ込む)。
本の題:昭和の詩 20編
一概・・・・パソコン机の前に居る時間が、増え出した。
机の左上、我が家の固定電話有り・・・・使用はほぼファックス送信。
この電話・・・・ここのところヤケに鳴る、のだ。
手を伸ばせば直ぐ取れるから・・・・100%出る。
例によって趣は、①お墓の販売 ②不用品の買取・・・・。
ときとして③美味いもの商品・・・・真っ当な要件は1本も無し。
・固定電話 イコール 年寄り宅
この図式、その確率、増々高し、であろう!
その事は承知はしているが・・・・。
私にとっては楽しみ!の電話・・・・ルンルンと、弾んで出る。
ところが一昨日の電話・・・・珍しや、新手の用件だった。
身構えの、外(ソト)の私・・・・フイを突かれた格好となる。
「ハイハイ 勝俣です! 何でしょう?」
「配電盤の交換で 電話を させて戴きました」
「その工事ですが・・・・」
話しがそのまま続きそうになる・・・・私・勝俣、対応、咄嗟に考える。
とにかく声を一段と高める・・・・相手を遮(サエギ)る!
「何だ! 配電盤ですか・・・・ちょうどいいや
アンペアの調整で間も無く 東京電力さんが来ますから」
電話の旨も、聞いて見ます、どうぞお話し下さい・・・・。
と、続ける積りだったのに・・・・電話は切れた。
★勝俣も考える・・・・いつもの開口一番・・・・ハイハイ勝俣、も、新手にしなくてはと!
本日以降、第一声・・・・以下に改めて見る積りとする。
「ハイハイ 82才到達 勝俣 ご用件は何でしょう」
とにかくデッカイ声で、切れ良く話す。
この82才作戦・・・・効果のほど、何れお知らせ致します。
🎵ハイハイ 82才到達 勝俣・・・・🎵
コレは予行練習で有る。
つづきます。
水 ゆるみ 若葉吹く 季節善し