3月5日 水曜日

世界らん展
天才老人美しさを求め行く
血 圧 計
良く、お世話になる計器・・・・ダントツで血圧計である。
体重計は・・・・年越し体重に焦点を当てていて、まあ年に数回程度。
体温計は皆無・・・・そう、言い切っていい。
何と言っても頻度の高いのは・・・・血圧計。
使用期間は・・・・還暦前の血圧事件(210/110)からだから、20年は優に越す。
*今の血圧計は3代目
原則、毎朝測定している。
この測定履歴の中で・・・・。
血圧計の信用度と言うのか、性格と言うのか・・・・全くよく分からない。
・125が出る、そんな良いハズは無いと計ると141
・こんなに差があって良いものかと、計ると134が
131,129,130・・・・あるいは138,139,137などと・・・・。
最初の数字の付近が記録されれば・・・・なるほどと思うのであるが?
アノ野郎(血圧計)・・・・全く嫌な性格をしやがっている、のである。
多分、まあ?それは・・・・血圧計の問題では無い。
それだけ我々の身体が・・・・微妙に居る証拠であろう。
昭和時代の言葉で言うと・・・・生身(ナマミ)だからである、だろう。
★で、どうしているかと言いうと!
血圧の期間傾向を診る・・・・信用する事にしている。
・小期間傾向・・・・決めたDrの定期診察期間の2カ月間の傾向
・大期間傾向・・・・小期間 × 3回分 = 半年間の傾向
以上から見えて来ている、我が生身・・・・この3年間の傾向?
・120台後半で推移していたものが
・一昨年の夏場を過ぎた頃より130台~130台の後半
時により140台に突入
ああ・・・・このままドンドン上昇するのか!と危ぶむ。
昨年10月より取り入れた・・・・とある会社の、とある商品。
その成果かどうかは、まだ読み切れ無いが?
140台は、ほぼ記録されなく、なりつつある。
これからの半年間が・・・・どうなって行くのかである?
血圧はその場の一瞬で決めるな・・・・期間傾向を診ろ。
生きている間は・・・・何と言っても、生身の状態であるからである(凡)。
果たしてである・・・・。
つづきます。
やはり水が いいですね