3月2日 日曜日

世界らん展
天才老人美しさを求め行く
変な驚き方ではあるが!
昨日、朝7時、NHKニュース・・・・見るなり驚いた。
トランプさん、ゼレンスキーさん、両大統領・・・・激しい口論。
と言う・・・・激しい口喧嘩である。
ののしり合いである。
首脳同士の口喧嘩に・・・・先ず驚いた。
次に・・・・包み隠さず、その場面を世界中に放映する、その事に驚いた。
コレが民主主義と、立ち位置を別にする国との違いかも知れない!
そして最も、特大に、特筆するべく驚いたのが・・・・ゼレンスキーさんの英語力。
トランプ大統領は米国の方だから、当然であるが・・・・。
ゼレンスキーさんは異国のお方。
昔よく聞いた・・・・相手の国の言葉で喧嘩が出来れば最高。
相手は名うての米国大統領・・・・片や母国語をロシヤ語とする、英語圏外の人。
*ゼレンスキーさんはウクライナ語も習得された見たい
普通なら、通訳を立てても可笑しくは無い。
英語が分からない私でも・・・・両者が、同時にやり合う、その雰囲気は分った!
日本なら・・・・あれだけの英語力を持つ政治家さん、誰がいるのだろうか?
石破総理はとても無理と思うし・・・・。
河野太郎元大臣・・・・英語が流暢と聞くが、トランプ大統領と、激しくやり合うの無理だろう(聞いて見たい気がするが)。
「ロシア兵力130万人 対 ウクライナの兵力21万人弱」
*日本の自衛隊は全員で22万5000人
当初3日も持たなだろうと・・・・それが3年も。
是非は別にして・・・・先頭に立つ男の凄さを、昨日の口喧嘩で思い知った。
日本の国会・・・・日本語禁止デイなる特別日が出来るかも・・・・。
それはともかく、その内に・・・・ゼレンスキー英語学院なる、塾が誕生するかも知れないよな?
つづきます。
戦争は悲惨である 即刻終わりになれば・・・・水を飲む